「最高のものだけをつくる」1832年オーギュスト・アガシにより創業されたロンジン社は、創業から現在に至るまで、一切の妥協を許さない徹底した品質至上主義を掲げ、その理念を貫いてきました。
世界初の大西洋単独無着陸横断飛行に成功したリンドバーグを始めとする、無数のパイロットを支えた航空用クロノメーターというタフなイメージが強いロンジン社ですが、世界初の秒針付きクロノグラフを製造開発するなど、高精度の計測技術を誇り、1896年近代オリンピックの公式時計として、またその後の初期F1レースである1933年のブラジルグランプリの計時をも担当し、その歴史的な記録を計測し続けてきたブランドです。
その精巧な計測技術を誇る機械をもとに、黒革バンドとスクエアフェイスで上品に仕上げた「LONGINES1926」
1926年に製造されていましたロンジン社の名品ですが、このレプリカモデルが入荷致しました。
| ムーブメント | 手巻き ※現行のタイプはクオーツのみとなっております |
| ケース | K18ピンクゴールド 、ミネラルガラス、3気圧防水 |
| ストラップ | 黒ワニ革 、K18ピンクゴールドバックル |
| エディション | 世界限定600本(日本へは50本程度)、裏蓋にシリアルナンバーの刻印有り 247/600 |
このレプリカモデルの1本です。
この時の爆発的な人気をうけ、その後発表した同じタイプの日本限定モデルからは、残念ながらクオーツになっております。※実はお値段も高くなっております。
やっぱり時計は手巻きに限ると思われてる方、
レプリカ発表の折に手に入れる事が出来なかった方、
この機会にいかがでしょうか?
なおこの商品のお支払い方法は「現金銀行振込み」の前払いのみとさせて頂いております
何卒ご了承下さいませ。