セントジョーンズワート&パッションフラワー

すっきりした毎日を送りたい方に

和名は『セイヨウオトギリソウ』と呼ばれ、ヨーロッパからアジア・北アフリカを原産とするハーブであるセントジョーンズワート。

ストレス先進国アメリカで愛用されている超人気のサブリメントです。

セントジョーンズワートは、ストレスに取り囲まれながらも、その重さに負けられない“できるOL・ビジネスマン”や主婦におすすめです。

パッションフラワーエキスも加えています。

価格:5,460円(税込) → 3,820円(税込)

●セントジョーンズワートは、こんな方におすすめ

ストレス時代に明るく,積極的に過ごしたい方に

高齢化時代を元気に過ごしたいと考えている方

仕事上のストレスを感じている方

セントジョーンズワートは、ここが違います。

ヨーロッパのセントジョーンズワート・ハーブエキスを原料とし、国際品質規格9001やGMPを有する国内の工場で製品化しています。

「セントジョーンズワート&パッションフラワー」は飲みやすい小粒のカプセルに仕上げました。

PTP包装ですので持ち運びに便利です。

パッションフラワー










セントジョーンズワートの花
セントジョーンズワートは和名:セイヨウオトギリソウといい、オトギリソウ属オトギリソウ科の植物です。

 セントジョーンズワートは欧州、アジア、北アフリカが原産で草原、丘陵地、森などに分布し、北アメリカからオーストラリアでは野生化しています。

 レモンの香りのする黄色い小さな花を多数つける、高さ30〜60cmの多年草です。花びらを指でこすると赤い液体が出てくることから、洗礼者ヨハネが首を切られた時、その血波からセントジョーンズワートが芽生えてきたとの言い伝えがあります。

この花の開花時期は6月下旬頃であるために、キリスト教文化圏では、使徒ヨハネ(John)の6月24日の誕生日にちなんで、 St.Johnの植物(plant=wort)つまり「聖ヨハネ草」と呼ばれるようになりました。

 セントジョーンズワートはアングロサクソン民族の間ではSt.John's Wortの名で良く知られているハーブで、開花時に少なくとも2週間以上陽光にさらされた地上部の油性エキスは、癒し(ヒーリング)のハーブエキスとして中世から評判が高いものでした。
パッションフラワーの花
パッションフラワーは和名:チャボトケイソウといい、トケイソウ科のつる性植物です。

 特徴は細長い茎から長い巻きひげが出ています。
 使用部位は葉の部分で、全草を乾燥させて使用します。南米と東インドを原産地とし、現在では米国東部にも自生しています。 

  ストレス社会の新サプリメントとして注目されています。習慣性はないとされています。  この植物は、中世の時代より、棘のある冠をかぶり磔の刑に処されているキリストが受けた罪にまつわるシンボルとして考えられてきました。

セントジョーンズワートエキスはドイツをはじめとしてヨーロッパで非常に良く研究された素材です。 

その研究にもとづいて商品設計致しました。 原料もヨーロッパの大手メーカーのものを使用しています。

原材料
セントジョーンズワートエキス,パッションフラワーエキス,乳糖,ゼラチン,カラメル

原料ハーブの品質:セントジョーンズワート・エキスとパッションフラワー・エキス

ハーブの成分は天然物ですので、品質の確認が重要です。

本製品のセントジョーンズワートはHypericinとして0.3%以上(HPLC法)含有を基準とした
エキスを使用しています。

パッションフラワーはVitexinとしてのフラボノイドを2.5%以上(スペクトル法)含有を基準としたエキスを使用しています。

重金属、残留農薬の規格をパスしたものを使用し安全性を検査しています。
 

原材料名 セントジョーンズワートエキス、パッションフラワーエキス、乳糖、ゼラチン、カラメル

内容量 16.8(280mg×60カプセル)

召し上がり方
1日に2から3粒を目安としてお召し上がりください。

使用上の注意 特定の医薬品の効果を減ずる恐れがあります。医薬品の服用あるいは病院で治療を受けている方は医師にご相談に上お召し上がりください。

幼児、妊娠中の方、または授乳中の方は使用しないでください。

保存上の注意 涼しく、乾燥している場所に保管してください。