カワラタケ
個人差はありますが、「カワラ茸」は、おだやかな商品ですので、最低でも三ヶ月を目安にご連用ください。体質の変化が実感できると思われます。 ※一ヶ月では効用を実感できないと思います。一ヶ月分では無駄なお買い物と思います。(当店の経験上の身勝手な判断ですが) ※また、1個ですと送料が代引きで¥1,000程度かかります。3個で送料無料になります。 三ヶ月分を1セットにしております。 カワラタケの免疫作用は、在来の化学療法や放射線療法などに比較すると、効果は地味であるが副作用がなく、抵抗カをつけるので、自然な療法といえます。 さらに免疫体質を強くすることから、ガンの予防にも有効性が期待されています。 カワラタケ(瓦茸)はサルノコシカケ科の仲間だが、特に有効成分を含ものとして、霊芝と共に注目されてきたキノコです。 カワラタケが注目されたのは20余年前、呉羽化学工業がそのエキスからPSK(クレスチン)という抗ガン剤を開発したことに始まる。 この抗ガン効果はいわゆる免疫療法で、人体が生まれつき持つガンに対する抵抗力を強めることがわかり、一躍ガンの免疫療法の工ースとして脚光を浴びた。 |
| サルノコシカケ類は、他のキノコ類と異なり、どこにでも寄生するわけではなく、そのための希少価値もあっで、古くから仙薬・妙薬として珍重されてきました。 その生命カは強く、例えば樹齢数百年という生きている古木に寄生してその養分を吸いとり、ついにはその樹木を枯らしてしまうほどです。 ●ご利用の目安 (適当に1袋を一ヶ月を利用する目安で十分です。) 約5g〔大さじ1杯〕を0.5リットルの水に入れ沸騰後弱火で10分煮出す。 急須の場合は小サジ1杯を入れ熱湯を注ぐ。 一日の目安3回 抗ガン剤のP3Kは、綿密な基礎実験が繰り返されてきた結果、 ■(1)薬の与え方(飲ませる、静脈注射、腹腔内注入)の差によって毒性がほとんどない(つまり副作用がない)。 ■(2)口から与えると、ある種の制ガン剤が効果を示さないガンにも効いた。 ■(3)作用の主体は体の免疫力を高め、増強する。 ■(4)動物のガン細胞に対して、そんなに強くはないが、直接働く作用を認められた。 と、(財)癌研究会化学療法センターの塚越茂氏が発表しました。 これを受けて国立病院や医療センターなどで肺ガン、食道ガン、乳ガン、胃ガン、悪性リンパ腫などに臨床応用され、 制ガン作用が認められました。 1976年8月に厚生省の許可が下り、翌年5月には保険も適用されるようになりまた。 この免疫効果は、カワラタケエキス中にインターフェロン・インデユーサー(ィンターフェロン誘導体)が含まれているためと考えられています。 インターフェロン効果とは、生体の外からウィルスや細菌などの異物が侵入してきた時、これを排除しようとする生体の防御機能であり、白血球の一種であるリンパ球中のT細胞(胸腺細胞)とB細胞(骨髄細胞)の働きによるものです。 カワラタケエキスのPSKはそのT細胞に強く働きかけて、ガン細胞を抑える作用を持つ (これと同じような作用を持つ抗ガン剤としては、シイタケエキスから抽出したレンチナンがあります)。 国産 |