シャトー・クレールミロン・ロートシルト1987年
【富山 吉田酒店】
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販売価格:10,800円(税込)
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商品説明
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(写真をクリックするとブログへ) 1975、1986、1987、1988、1989、2002年が同時入荷しています。 フランス/ボルドー/ポイヤック シャトー・クレールミロン・ロートシルト Chateau Clerc-Milon Rothschild ムートンと同じくバロンヌ・フィリップ・ド・ロートシルトが 1970年から所有し(シャトー・ダルマイヤックも同社の経営)、 ラフィットとムートンの間という立地に恵まれ、 豊かでコクがあり、メルロの力強さが特徴的。 1980年代が時にはムートンのボディに匹敵するといわれ、 特に1985年以降はフルーティーな香り、新樽香のほか、 偉大な深みと風味の広がりが出てきた。 ムートン、アルマイヤックと比べ、外向的で若いうちから評価しやすい。 1990年代には品質低下が見られたが1995年以降は濃厚でビロードのような 滑らかさを持つようになり、品質から判断すると、過小評価されている。 品種:カベルネ・ソーヴィニヨン55%、メルロ40%前後 (年により比率は異なります) ロバート・パーカー4つ星生産者 2009年まで1万円代後半でしたがユーロ安などにより 現地シャトー、有力ワイン商などが数が少ない オールドヴィンテージを少し開放してくれました。 ●シャトー クレール・ミロン1987年 1987年は困難といわれますが、メルローは成功の年。 意欲的なシャトーでメルロー比率の高いクレールミロンは まずまずの凝縮感と熟成によるこなれた感じがいい。 このヴィンテージなのでパワフルではありませんが 新樽による燻煙香は健在です。 (上記写真に87は載っていませんが、86や88とラベルは 同じで、液面の高さは良好です。全てトップショルダー以上) 赤・辛口 ミディアムボディ 容量 750ml 〜古酒のお愉しみ方〜 http://blogs.yahoo.co.jp/samuchosamucho/27404894.html 〜ワインの保存〜 http://blogs.yahoo.co.jp/samuchosamucho/40829743.html 〜ワイン 開栓後の保存〜 http://blogs.yahoo.co.jp/samuchosamucho/31162060.html |
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