着物リフォーム (和洋兼用着物へ リフォーム)
きもの&アパレル アイディア
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商品説明
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留袖、振袖、喪服等の礼装から普段着まで着付不要 和洋兼用の着物に改良リフォームできます 仕立&改良リフォーム技術は、特許3528158号(他4件出願済)取得して開発した技術です。 リフォームについて 普通は、着物を洋服等にリフォームすると、着物としては着れなくなるのですが、 和洋兼用の着物へ改良リフォームは、着物とワンピースとスカートの和洋8通りに着れる 和洋兼用着物に仕上がります 長襦袢を省いて着れる様に、衿元に着脱式半衿付長襦袢衿、袖は比翼袖仕上げです。 Tシャツの上に直ぐ着れます 改良リフォーム(着物仕立サイズがご本人様のサイズで改良加工だけ) 1)袖の比翼加工、長襦袢衿着脱加工、着物を上着部分おはしょり部分スカート部分へ加工 2)ブリッジ式体型補正帯、着脱式半衿付長襦袢衿、共布ベルト、各1点付 完全改良リフォーム(着物解き、洗張り、しみ抜き、裏地換え、再仕立) 着物の種類、状態で加工価格が変わります。 *リフォームに関しましては、先ずお問い合わせフォームより着物の種類をお教え下さい。 注背丈の低い人の着物を背丈の高い人の着物へのリフォームは不可能な場合が多いです 注おくみ の衿先から剣先まで、斜めにカット裁断して仕立てた着物は(既製品仕立、海外仕立品に多い)和洋兼用着物へのリフォームが不可能な場合が多いです ![]() 着付は不要です!! 誰でも簡単に1人で完璧な着物姿に着れて、尚且つ洋服姿も楽しめます *この着物は上着部分、おはしょり部分、スカート部分に分かれています 着 物 の 着 方 1)半襟付長襦袢襟を取付けた上着を肩にかけて、えもん1拳分抜きます。 2)長襦袢襟の位置を決めて止めます。 3)長襦袢襟に添って着物の襟を合わせて、コーリンベルトで両襟を止めます。 上着部分の着付完了です。 ![]() 1)スカート部分を巻きタイトスカートとして身に着けます。 2)おはしょり部分を取付けたブリッジ式体型補正帯です。 この帯は帯幅22cmでおはしょり部分6cmが可動(胴に巻いた時広がったり復元したりします)して胴に巻いた時腰骨の上部を挟みつかんで、上半身の動作に可動しながら対応します。又この帯は胸部肋骨と腰骨に支えられて常に安定した状態で、くびれたウエスト部分を空洞で寸胴に体型補正します。 3)ブリッジ式体型補正帯を胴に巻きます。 注ブリッジ式体型補正帯の詳細は、左側の ゆかた&着物の着方説明コーナーを参照下さい。 ![]() 1)胴に巻く帯です。 ![]() 1)2)ブリッジ式体型補正帯の上に帯を巻きます。 3)帯揚げ帯締め帯枕等完全に組み込んだ作りお太鼓です。 4)作りお太鼓を背中に引っ掛けて取着けます。 ![]() 1)2)3)帯揚げ帯締めを夫々結びます 上着、スカート、ブリッジ式体型補正帯、帯の順番で身に着けるだけで、誰でも簡単に完璧な着物姿に着れます。 腰紐1本使わない洋服方式で着ますので、着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さはありません。 ![]() 着物のスカート部分に特許の技術で加工して洋服として着ています。 布に寄せるギャザーと袷幅の調整で胸元のスタイルを様々に変化させて着れます。 ![]() |
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