着物ユニフォーム (着付不要、和洋兼用きもの)
きもの&アパレル アイディア
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商品説明
![]() 着付は不要です!! 誰でも簡単(約5分)に1人で完璧な着物姿に着れます。 一日中着ていても着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さはありません。 注 1、着物は上着部分、おはしょり部分、スカート部分に分かれています。 2、帯は胴に巻く、帯部分とお太鼓部分に分かれています。 3、生地及び絵柄(洋服生地での仕立も可能)は指定できます 着物の着方 1)半襟付長襦袢襟を取付けた上着を肩にかけて、えもんを1拳分抜いて上着の後半分を固定します(腹部に見える黒い紐) 2)長襦袢襟の位置を決めて止めます。 3)長襦袢襟に添って着物の襟を合わせて、コーリンベルトで着物の両襟を止めます。 ![]() 1)上着部分の着崩れ防止の為にウエスト位置に伊達巻を巻いて固定します。 ![]() 1)スカート部分を巻きタイトスカートとして身に着けます(特許3528158)ヒップとウエストの円周差を布に寄せるギャザーで付けて完全なタイトスカートとして身に着けますので、着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さはありません。 2)おはしょり部分を取付けたブリッジ式体型補正帯です(特願2003343801)帯幅約22cmでおはしょり部分6cmが可動(胴に巻いた時広がったり復元したりします)して胴に巻いた時腰骨の上部を挟みつかんで、上半身の様々な動作に可動しながら対応して常に帯を安定させます。又この帯は胸部肋骨と腰骨を橋脚にして胴回りに円柱形の橋を架けて、くびれたウエスト部分を空洞の状態で寸胴に体型補正しています。 3)おはしょり部分を取付けたブリッジ式体型補正帯を胴に巻きます。 ![]() 1)胴に巻く帯です。 ![]() 1)ブリッジ式体型補正帯の上に帯を巻きます。 2)帯揚げ帯締め帯枕等を完全に組み込んだ作りお太鼓です。 (お太鼓の代わりにリュックサック式にして1.5Kg位の荷物を入れても帯は下がりません) 3)作りお太鼓を背中に引っ掛けて取着けます。 ![]() 1)2)3)帯揚げ帯締めを夫々結びます。 上着、スカート、ブリッジ式体型補正帯、帯の順番で身に着けるだけで誰でも簡単に完璧な着物姿に着れます。 上着部分、スカート部分、帯部分が夫々確りと体にフィットさせて固定されています。長時間着ていても着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さはありません。 4)スカート部分とブラウスやトップスと組み合わせて使えます。 注 着物1枚で完璧な着物姿に着れますが、汗取り用のTシャツ&スリップ等の着用をおすすめします。 ![]() ブリッジ式体型補正帯(特許確定) 1)画像はブリッジ式体型補正帯です。帯幅約22cmで下部(色の濃い部分)6cmが可動します(広がったり曲がったり復元したりします) *ブリッジ式体型補正帯は2通りの使い方が有ります。 ![]() 第一の使い方 従来よりの着物の着付時に使って頂けます 従来からの着付は、くびれたウエスト部分に補正下着やタオルで埋め立てて寸胴に補正する埋め立て式体型補正方法です。この補正方法は下の洋服用ボディを見て頂ければ解りますが、くびれの度合いが左右前後で異なり寸胴に補正するには技術が必要です。又着付時の腹部での縛りがダイレクトに腹部に伝わり、着苦しくて着崩れの原因でもある欠点があります。 ブリッジ式体型補正帯は着物を着る前に胴に巻くだけで、下の写真の様に、くびれたウエスト部分を空洞の状態で着物に最適の寸胴に体型補正します。帯は胸部肋骨と腰骨に支えられていますので着付での腹部への圧迫はありません ![]() 第二の使い方 着物のおはしょり部分や、しごき帯を取付けて着物を着た上に巻いて使う方法です。 着物ユニフォームや男仕立(着丈で仕立てた女性の着物)着物等に使って頂けます。 ![]() |
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