活オマール海老 約450g
オマール!オマール!
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[在庫あり]
販売価格:1,960円(税込)
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商品説明
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★配達状況:即納★ カナダ東海岸より空輸・活きたままお届けします。弊社イチオシの商品です。蒸して良し、ソテーして良し。活きたままですので、プリプリした食感と甘味をご堪能下さい。400gから600グラムまでありますのでサイズのご希望がある方は別途お問合せ下さい。別途お見積いたします。 【調理一口メモ】 茹でる....寸胴鍋などの深鍋にお湯(1リッターにつき大匙1杯の塩)を沸騰させます。 オマールを頭からいれます。(尻尾からいれると暴れて大やけどの恐れがあります)再沸騰し、約6分加熱。加熱しすぎると硬くなります。お湯から引き上げても、火はどんどんはいっていきますので、余熱も計算にいれましょう。 蒸す....蒸し器にいれ約12分・半分にわって蒸す場合は6分程度・爪は火のとおりが悪いので、少し長めに加熱します。 焼く.......爪は胴の根本からはずし、胴体は出刃で真ん中から半身にします。殻を下にして 焼きます。フライパンの場合は、仕上げにふたをして肉の表面に火をいれます。味付けはおこのみで。オススメはガーリックとバターを溶かし身肉の表面にかけながら仕上げるとおいしいですよ。身肉が透明から白濁にかわったあたりが出来上がりです。 個人的には、頭部にある肝臓(味噌)が一番おいしいです。捨てないで食べてくださいね。 食べられない部位.....エラ・目・胃(嚢・頭部の前面にあり砂袋のような1cmくらいの袋です)、殻 海老の筋肉組織は非常に特殊な形態をしています。しめ縄のように入り組んでいる為、加熱して身が収縮しはじめると細胞の中から出た旨味成分は、雑巾を絞るように一気に流れでてしまいます。このねじれながらの収縮がおきるのが、60度C〜70度Cなので、加熱時には中心温度が70度Cになる直前が、一番ベストとされています。 パサついた海老の原因は多くはこの調理時の中心温度が70度Cをこえているためにおきる旨味成分の流失です。 |
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