『マスマジシャン』は推理と魔法の力でお互いのヒミツの数を当て合う対戦カードゲームです。 楽しく遊んでいるうちに、足し算から連立不等式まで身についちゃいます!
ネットで体験(コンピュータ対戦)できます。
・遊び方 ・お客様の声 ・Q&A ・購入方法 ・アフターサービス(推理用紙PDF、問題集レベル1、2PDF、他) ・メルマガ『マスマジシャンを100倍楽しむ方法』(無料)
対象年齢:小2以上 プレイ人数:2-4人(1対1-2対2) プレイ時間:15分 伸びる算数能力: 足し算/引き算/掛け算/数の大小/場合の数/奇数偶数/方程式/不等式/連立方程式/連立不等式/確率/因数分解 ゲームデザイン:森川 聡 イラスト:大倉 基裕
自分のヒミツの数を決める まずは、3つのヒミツの数を決めます。A,B,Cそれぞれについて0から9の数字カード中から選びます。
相手の数の手がかりを集める 自分の番が来る度に、質問カードか魔法カードで相手のヒミツの数の情報を集めます。 質問カードは、相手のヒミツの数に対する、数学的な質問が出来るカードです。「(質問)7はある?」「(答え)ある」のように質問の答えから、序所に相手の数が絞り込めてきます。 魔法カードは、2連続で質問できる『連続質問』や、質問に答えない『無視』などの特殊効果を持ったカードです。タイミングよく使えば勝負の流れを変えることが出来ます。 相手の数を当てる 質問と魔法で集めた手がかりを「推理用紙」で整理して、相手のヒミツの数が推理します。わかったと思ったら、「数当て」にチャレンジです。 「Aは4」のように、相手のヒミツの数を言いましょう。 見事当れば、その数字カードをめくれます。しかし、推理が外れると、ペナルティーとして自分の数字カードが1枚めくられますので、慎重にいきましょう。 先に相手の数字カード3枚を当てたプレイヤーの勝ちです。
やるか、やられるか。終盤戦の熱い攻防。 ゲームが進むにつれて、徐々に相手の数字が絞り込めてきます。相手の数を1枚当てる度に「よしっ!」と思わずガッツポーズが出てしまいます。しかし、油断は出来ません。相手も、自分の数字を次々と当ててくるからです。終盤はいつも大接戦。1手差で勝敗が決まることも珍しくありません。 そんな終盤戦を更に盛り上げるのが、魔法カードです。相手がとどめのつもりで出してきた質問を『無視(質問に答えないでよい)』で防いだ時の「してやったり!」感や『連続質問(2回連続で質問できる)』で形勢不利から逆転勝利した時の爽快感はたまりません。 また、ペア戦(2対2)でプレイすると、どの質問カードを出すかの話し合いが白熱し、相手の数字を当てた時の喜びは倍増。盛り上がること間違い無し。是非、お試しください。
質問カードは基本問題 「このカードは3より大きい?」「2つのカードの足し算はいくつ?」「奇数は何枚ある?」など、質問カードの1つ1つが算数の問題になっています。1回のバトルで、10回以上の質問に答えますから、10問以上の問題を解いていることになります。これにより基礎的な四則演算、数の大小、数の性質などが身につきます。質問カードは全部で46種類あります。
数字の推理は応用問題 相手の数字の推理は、算数の応用問題に相当します。バトルで起こりうる手がかりの組み合わせは500億以上ありますから、バトルをする度に異なるタイプの応用問題を解いていることになります。 ちょっと問題を解いてみましょう。 A,B,Cはそれぞれいくつでしょうか?(それぞれ0〜9の整数) 手がかり (1) AとBのかけ算は36 (2) Aは奇数 (3) 3つの合計は16 因数分解、場合の数、連立方程式などの力が必 要です。 答えはこのページの一番下です。
他にも、算数的要素が数々隠されています。 詳しく知りたい方はメルマガ『マスマジシャンを100倍楽しむ方法 』(無料)をお読みください。
発売前に行われたイベントの様子です。決勝戦がかなり盛り上がりました!
(カードデザイン等が一部、製品版とは異なります)
ゲーム初心者も安心の簡単ルール マスマジシャンを子供と一緒にプレイするのは、ゲーム慣れしていない女性がほとんどです。だから、ルールを簡単にしました。A4サイズ1枚の簡単マニュアルさえ見れば、迷わずにプレイできます。
子どもをひきつけるカードデザイン どんなに教育効果が高くても、子どもが初めてそのゲームを見た時に「やってみたい!」と思わなければ、1度も遊ばれずに戸棚の奥で眠ってしまいます。『マスマジシャン』は、子どもに興味を持ってもらう為に、男の子の求める「かっこよさ」と女の子の求める「かわいらしさ」の両方を満たすキャラクターをつけました。色遣いも、子どもが好む原色系にしています。 4段階のレベル調整機能 足し算を習っていない子から、奇数偶数を知っている子まで、能力に合わせた4段階のレベル調整ができます。小学校低学年から高学年まで長い間遊べます。しかも、レベル調整にかかる時間はたったの3分です。
ネットで体験(コンピュータ対戦)できます。
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神奈川県 I 君
東京都 Iさん(小1 男の子) 家庭で遊んでの感想 せっかく、プレゼント用のふくろやかわいいリボンを同封してくださったのに、 私自身が待ちきれずに、昨夜、息子と一緒に封をあけ、遊んでしまいました。 小2から、ということだったので、「アンタには、まだ無理かもよ」と息子に言いつ つだったのですが、初級カードだけ使ったレベル1なら、全く問題なく遊べました。 むしろ、楽しくて楽しくて、夜10時を過ぎているのに、「もっとやろう」と言われ ました。 昨日は2回対戦しましたが、2回とも、私が負けてしまいました。 わざと負けてあげたのではありません。私も真剣勝負だったのですが、、、、。 麻雀と同じく、運の要素が多分にあるところが、小さい子どもにも勝つチャンスを与え、余計に面白いのですね。 (中略) 長くなりました。 息子が起きてきました。 手にマスマジシャンを持っています。 うわぁ、、、こんな朝っぱからから。。。。 失礼しました。 ・・・・・数日後・・・・・・ 夫と息子が、早くも彼らのローカルルールを作っていました。 レベル1のカード全部に、1つ違いの数、 2つの足し算、3つの足し算、(和や積ではない)奇数偶数を加え、 「道連れ」の魔法カードを抜いて、やっていました。 1年生では、掛け算を習っていないので、掛け算はわからないけれども、 20までの足し算ならできるし、奇数偶数も、日常生活を通じて、知っているからです。 今回は夫が、連続で勝っていましたが 息子は、腐ることもなく、 夫の解説「あのときに、このカードを出したら、勝てたのに、、、」を素直に聞いていました。 夫の解説をまじめに聞いて、次に私とやるときの戦法に生かしたいと思っていたのでしょうか。
静岡県 Uさん(小3 女の子、年長 男の子) 家庭で遊んでの感想 クリスマスに子供達へプレゼントしました。 上の子(小3)は一番上のレベルで、下の子(年長)は一番下のレベルで遊んでいます。 幼稚園児は集中力が長く続かないので教えるのに少々苦労しましたが、今では一番はまっています。 子供にとって、親に勝てるというのは大きな魅力です。何度も繰り返しているうちに難しかった計算も自然に覚えてしまいます。 そして、算数は目的ではなく手段であるということが理解できたようです。 ついでに難しい言葉(不等式、連立方程式etc.)の意味にも興味をもってくれました。 算数が苦手になる前に取り組んで良かったと思います。 とにかく、オススメします!
東京都 Nさん (小2) ご家庭で遊んでの感想 マスマジシャンを小2の子供が目を輝かせて遊んでいます。 毎日遊びたがるのでつきあう時間がとれないと困る位です。 これで勉強になるなら、一石二鳥ですね。 これからも楽しくてタメになる算数の恩恵にあずかりたいです。 箱の中に確か練習問題がほしい人は連絡下さいとありましたが、 希望しますのでよろしくお願いします。
東京都 かぐやさん(8歳の男の子の保護者さん) 毎晩、寝る前1時間がマスマジシャンタイムになりました。 ゲームがしたくて、帰宅後も宿題や食事・風呂など少しですが きびきびと前向きに 取り組むようになりました。
神奈川県 まあままさん(12歳の女の子の保護者さん) 何回かすると、どうすればできるだけ早く (相手の数をあてることが)できるのか、 考えるようになってきました。一喜一憂という感じで ウ ノやトランプとは違う楽しさがありますね。
東京都 テオさん(11歳の男の子の母親) 息子のお気に入りです。 学校の算数の先生に話したら「学校でもやろう」となって、 お昼休みに時々やっているようです。 また、学校帰りによく友達が家に来てやっています。 お友達の間でも人気です!!
静岡県 メイトママさん(小1の男の子の母親) 夕食後はマスマジシャン大会♪開催しました。 何時間も親子で集中して楽しかったです。 (ちなみに今朝もずっと親子で楽しみました。。笑) やっぱり購入してよかったです。 そしてトレーニングブックもプリントアウトしました。 今一年生の息子ですが、「さっそくやってくる〜」と プリントを持っていってしましました。 またどんな感じかコメントさせていただきますね。 ではではまた。
埼玉県 Sさん 友人へのプレゼント用に購入 マスマジシャンを使っての報告です。 1 大変に楽しく親子でゲームができた 2 小さい子供から大人まで遊べた 3 非常に頭を使えた 4 みんなが楽しんで夢中にできた 5 コミュニケーションがとれるので、テレビゲーム機よりも良いと感じた 6 ルールも簡単に覚えられて、おもしろかった などでし た。3組の方にやっていただきましたが、いずれも好評でした。 プレゼント用にあと3組ほど購入したいです。
愛知県 Sさん 学習塾経営 生徒に遊んでもらっての感想 ゲームを主教材にしている学習をやっています。 マスマジシャン購入させていただきました。 通っている子たちからも好評です。
神奈川県座間市公立小学校 小学4年生 女の子 授業で遊んでの感想
神奈川県座間市公立小学校 Nさん(小4 女の子) 授業で遊んでの感想 カードゲームをやるのは初めてだったけど、説明も良くわかって、すごい楽しかったです。 いっぱいカードもあって魔法カードが面白かったです。
神奈川県座間市公立小学校 S君(小4 男の子) 授業で遊んでの感想 おもしろいカードゲームをしながら数の勉強なんてしたことないから、楽しかったです。 ほかに楽しかったところは魔法カードです。
あと、数を当てたらチームを組んだいた人とかなりもりあがりました。 こっちは一枚も当てらなかったけれど、あいての数を全部当てました。
神奈川県座間市公立小学校 S君(小4 男の子) 授業で遊んでの感想 楽しかったのは魔法カードで、「無敵のマシンガンアタック」が強いし、名前がおもしろいのでよかったです。 でも、おもしろいだけじゃなく、数を当てるのでとても頭も使うので、とてもおもしろいです。
神奈川県座間市公立小学校 Wさん(小4 女の子) 授業で遊んでの感想 楽しいカードゲームをありがとうございました。 (休み時間に)クラスのみんなはカードを取り合ってやっています。 とても楽しかったです。
神奈川県座間市公立小学校 奥山勇太郎先生(小4担任) 授業の感想 (座間市立中原小学校教諭。2008年度文部科学大臣 優秀教員表彰。) エンターテイメント性、また学びの面も兼ね備えた魅力のある教材だと思いました。 特に学びの面で注目できるのが相手に質問をして、それを記録する推理用紙です。 一つ一つの質問をしながら、協力し合い情報を解析し、数字カードの数を推理していく過程が優れて主体性の発揮を促しています。
Jaine Kopp(ジェーン コップ) 遊んでの感想 (アメリカ サンフランシスコ ベイエリア数学プロジェクト代表。数学プログラム開発の専門家。数学教育の修士号を持ち、30年以上の教育経験を持つ。数学教育の著書多数。) Math Magicians engages children in mathematical thinking and reasoning through its card game context. As players search for their opponents’ secret numbers, they practice important number sense concepts and skills, such as equivalence, properties of numbers and computation. Algebraic reasoning comes into play as well when simultaneous equations need to be solved by advanced players. Math Magicians promotes logical thinking and active problem solving. As clues are shared, decisions need to be made based on deduction.Communication skills are honed as moves are discussed with a partner. The game can take many twists and turns before a winner emerges. And once there is a winner, players want to play again! (和訳) 「マスマジシャン」は子供達の数学的思考力および論理的思考力を刺激します。プレイヤーは、相手のカードに隠された数を推理する過程で、数の感覚や数の大小関係、数の性質、計算などの技能を磨いていくのです。上達したプレイヤー同士の勝負では、連立方程式を解く代数的思考力も重要になってきます。 「マスマジシャン」は論理的思考力と能動的な問題解決能力を伸ばします。手がかりが得られると、それを元に隠された数の候補を絞り込んでいくのです。(2対2でプレイする場合には、)パートナーと作戦を相談する中でコミュニケーション力も磨かれます。このゲームは最後の最後まで勝負の行方が分かりません。そして、勝負が終わるともう一度勝負したくなるのです!
埼玉県 木村様(お母様より) お子さんは小3(女の子) 家庭で遊んでの感想 始めの頃は行き当たりばったり でプレイしていましたが、数回プレイ後・範囲を指定すると条件が絞り込める事を学び、カードの使い方に進歩が見られました 。 20回プレイ後の現在は、父に5回に1回は勝てるようになって来ました 。父はアドバイス等全くしておらず、娘自身で考えさせています。また、自分の数字カードに偶数を入れると有利な事に気がついている ようです。 それにしても、マスマジシャンの父娘のバトルの白熱している様子を森川先生にお見せしたいほどです。とても楽しそうですよ 。
宮城県 K様(お母様より) お子さんは小5(男の子) 家庭で遊んでの感想
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Q1.子どもが興味を持ってくれるでしょうか? A.カードを見せれば、すぐに興味を示してくれます。学校授業、科学館、児童館、塾など様々な場所で、500人以上の子どもたちでテストプレイをしましたが、算数が嫌いな子どもも含め、ほとんどの子どもがカードを見た瞬間「やってみたい!」と言います。カラフルな色彩と、魅力的なキャラクターイラストが子どもの心を惹き付けます。
Q2.子どもがすぐに飽きてしまわないですか? A.驚くほど飽きずにプレイします。宮城県で行ったイベントでは、2-3時間プレイした子どもが何人もいました。静岡のマスマジシャンクラブは、各回90分の月2回開催ですが、半年以上継続して参加してくれている子どもが大勢います。神奈川県の公立小学校では、学校にプレゼントしたマスマジシャンを、休み時間中に子どもたちが取り合って遊んでいました。飽きない理由は、魔法カードで一発逆転するワクワク感、論理的に考える楽しさ、4段階の難易度、毎回異なるバトルの展開、友人との協力プレイの一体感、自分の算数力の向上の実感などです。
Q3.うちの子どもは算数が苦手なのですが、 全く勝てないで嫌になってしまいませんか? A.苦手な子でも時々勝てますからご安心を。マスマジシャンは、「大富豪(トランプゲーム)」などと同じで、強いカードが自分に来た時は勝ちやすいのです。 運で勝って自信がつく ↓ 自信がついて、夢中になる ↓ 夢中になって繰り返しプレイして、実力(算数の力)がつく ↓ 実力で勝って、更に自信がつく ↓ 自信がついて、夢中になる ・ ・ ・ という流れなのです。 ある小学校の授業では、「普段算数に全く興味を示さない子どもが、夢中で取り組んでいてびっくりした(担任の先生談)」ということもありましたよ。
Q4.私(大人)はカードゲームをしたことがないのですが、 ルールは難しくないですか? A.同梱の「かんたんマニュアル」を見れば、すぐにプレイできます。 「かんたんマニュアル」はゲーム初心者の女性(20-40代 *1)の声を聞きながら作成したA4で1枚(裏表)の説明書です。「何ページもある説明書は読みたくない」「イラスト中心がいい」「ゲーム用語(*2)は使わないで」などの要望に応える為に、10回以上作り直した末に完成しました。 ですから、ゲーム初心者の女性でも、楽々プレイできます。 *1 マスマジシャンを子どもとプレイするのは女性が多い為。 家庭ではお母さん、小学校教員は65%が女性。、児童館スタッフも女性中心。 *2 ターン(順番)、ドロー(カードを引く)など
Q5.どんな算数の力が伸びますか? A.足し算、引き算、かけ算、数の大小、場合の数、奇数偶数、方程式、不等式、連立方程式、連立不等式、確率、因数分解が伸びます。 また、数学的な質問が数式ではなく文章でカードに書かれているので、文章問題の力もつきます。2対2でプレイすると、チームメイトと作戦を相談するので、論理的コミュニケーション力もつきます。
Q6.他社の算数ゲームより優れている点はどこですか? A.優れている点は次の2つです。優れている点1:「カバーする算数の範囲が広い」 多くの算数ゲームは、論理思考力と2-3の算数単元しかカバーしていません。一方、マスマジシャンは、足し算、引き算、かけ算、数の大小、場合の数、奇数偶数、方程式、不等式、連立方程式、連立不等式、確率、因数分解、論理思考力、文章読解力、論理コミュニケーション力がつきます。カバーする範囲がとても広いのです。
優れている点2:「何度も遊びたくなる楽しさがあるから、算数の力が定着する」 算数ゲームは楽しさが非常に重要です。 楽しければ楽しいほど、遊ぶ回数が増え、学力が伸びるのです。 だから、マスマジシャンは楽しさの追求をとことんしました。 これはマスマジシャンを、ご家庭で定期的にプレイしている方(母親)からのメールです。 「娘(小3)は、始めの頃は行き当たりばったりでプレイしていましたが 数回プレイ後・範囲を指定すると条件が絞り込める事を学び、カードの使い方に進歩が見られました。 20回プレイ後の現在は、父に5回に1回は勝てるようになって来ました。父はアドバイス等全くしておらず、娘自身で考えさせています。自分の数字カードに偶数を選ぶと有利な事に気がついているようです。」 他にもこんなことがありました。 ・宮城での体験イベント(動画) では、2-3時間プレイした子どもが何人もいました ・静岡のある児童館では、月2回毎回90分のイベントを開催していますが、半年以上継続して参加してくれている子どもが大勢います ・神奈川県の公立小学校では、学校にプレゼントした試作品のマスマジシャンを、休み時間中に子どもたちが取り合って遊んでいました ・「買いたいので早く全国発売してください」というお手紙を小学生からもらいました。 ・「普段算数に全く興味を示さない子が、夢中で取り組んでいてびっくり!」というコメントを出前授業後に担任の先生(小4)からもらいました 楽しければ子どもがハマリ、遊んでいるうちに算数の力が伸びるんです。 ですから「楽しい」ってとっても大事なんです。 それに、家族が仲良くなるという嬉しい効果もあります。 お子さんと一緒に勉強するなら、仲良く、楽しくできた方がいいですよね。 先ほど紹介した木村様からのメールはこう結ばれていました。 「それにしても、マスマジシャンの父娘のバトルの白熱している様子を森川先生にお見せしたいほどです。 とても楽しそうですよ。」
Q7.どこで購入できますか? こちら をご覧ください。
「数当て問題」の解答 (問題はこちら ) A:9、B:4、C:3 解説: 手がかり(1)から考えて、AxB = 36となるのは (A,B) の組み合わせは(4,9)、(9,4)、(6,6)のどれか。 ・・・・・因数分解、場合の数 手がかり(2)から、Aは奇数だから (A,B) の組み合わせは(9,4)しかありえない。 ・・・・奇数偶数
ということで Aは9、Bは4が確定。
手がかり(3)から、A+B+C = 16で、 A=9,B=4だから 9+4+C = 16 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・連立方程式 よって、Cが3と確定。 (A,B,C) = (9,4,3)
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