2009-135理源大師御影-1000

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商品説明

A3サイズ和紙 モノクロ印刷 白描画
聖宝(しょうぼう)理源大師【天長9年(832年) - 延喜9年7月6日(909年8月29日)】は、平安時代初期の真言宗の僧。真言宗小野流の祖。醍醐派修験道の祖。俗名は恒蔭王。天智天皇の6世孫にあたり、父は葛声王(かどなおう)という。空海の実弟の真雅を師として16歳で東大寺に入る。真言道場を作り醍醐寺の基礎を確立する。東寺や東大寺の要職も勤め皇室の信頼も厚く1707年理源大師の称号を東山帝より授かる。吉野の金峰山(きんぷせん)で山岳修行を行い、また役行者に私淑して、以降途絶えていた修験道、即ち大峯山での修験道修行を復興した。

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