元気の水 マグスティックネオ 1本[水素生成ステック]

免疫全快堂

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販売価格:2,592円(税込)

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商品説明

元気の水 マグスティック→マグスティック365→マグスティックネオとバージョンアップを繰り返してマグスティックネオは第3世代目の水素水スティックとなります。
現在色々な水素水の製品が発売されていますが、第1世代の「元気の水 マグスティック」は、水素水を世の中に広めた原点となる製品です。

マグスティックネオのバージョンアップの特徴
 1.整水材が前世代製品(マグスティック365)の
2倍
 2.特殊セラミックボールを追加
 3.整水材の袋をなくし、メッシュを内貼りに変更
  3-1.整水材の量を増やすことが出来ました。
  3-2.メンテナンス時期の目安となる整水材の黒ずみが判りやすくなりました。

magstickneo(マグスティックネオ)は純度100%に近いマグネシウムと天然鉱石及び特殊セラミックで構成されています。
このマグネシウムは水と反応して水素を発生します。マグスティックネオは冷水でも水素が発生するように工夫されています。
水素水マグスティックネオの製品写真
水素水マグスティックネオの部材写真
水素水マグスティックネオの水素発生写真
【ご使用方法】
1.お好みのペットボトルをご準備ください。
 炭酸用ペットボトルは非炭酸用より肉厚に作られていおり、水素発生に伴う内圧に強いため、ペットボトルは炭酸用ペットボトルをお勧めします。
 密閉できるガラス容器は使わないでください。内圧でガラス容器が破損する危険があります。
 ステンレスポットや内面が金属の容器では、整水材が異常反応を起こしますので、使わないでください。

2.ペットボトルにマグスティックネオを入れます。
  500mlに1本を目安にしてください。本数が多くなれば、より早く整水されます。

3.ペットボトルに水を入れます。
 飲料適合の水のみを入れてください。
 軟水(硬度100mg/リットル以下)を入れてください。
 水以外のものを使用すると製品寿命が極端に短くなります。

4.キャップを締めて約20秒間振ってください
 振ることにより効率よく整水されます。

5.約10分間放置してください。

6.水素たっぷりの水が出来上がりです。
 スティックは常に水に浸かるようにしてください。

7.水を補充しながら、繰り返し使えます。
水素水マグスティックネオの数値
 
■マグスティックネオの実際のお手入れ写真

整水材の量は倍増しましたが、原材料自体は同一物ですので、お手入れ方法は一緒です。
【お手入れについて】
 マグスティックネオを繰り返し使われると、銀色の整水材が徐々に黒ずみ、整水能力が弱くなっていきますので、2週間に一度のお手入れが必要です。

 お手入れを行うことで、整水機能が戻りますので、2週間毎に必ずお手入れを行ってください。
※長期間お手入れをしなければ、通常のお手入れを行っても、整水機能が戻らなくなるなりますので、ご注意ください。

【お手入れ方法】
1.マグスティックネオが浸かる容器(ペットボトルなど)を準備してください。

2.スティックがつかる程度の水道水を入れてください。

3.食品添加物または食用のクエン酸を入れます。
  マグスティックネオには1袋3gのクエン酸が2袋付いています。(2回分のメンテナンスが可)
  マグスティックネオ1本に100mlの水道水に3gのクエン酸が必要です。

4.クエン酸が溶けるまでしつかりと振ってください。
  整水材とクエン酸の反応で、容器が破裂する可能性がありますので、蓋のついた容器に入れた場合は蓋を外してください。 メンテナンス中は密閉しないでください
  整水材の黒ずみが無くなり銀色に戻るとメンテナンス完了です。
  整水材が銀色に戻らない場合は、2〜5の工程を繰り返してください。
  何度繰り返しても銀色に戻らない場合は、新しいマグスティックネオに交換の時期です。
5.水道水で1度か2度すすぎ洗いをします。

*お手入れをする度に、整水材は徐々に減っていきます。それに伴い、整水機能は弱くなつてきます。 整水材と水の反応で水素が発生し、反応後は徐々に整水材が黒ずみます。
黒ずみは、マグネシウムが水酸化マグネシウムに変化したためです。
水酸化マグネシウムをクエン酸で削ぎ落とすので整水材は徐々に減ります
マグスティックのマグネシウム反応式
マグステックネオのメンテナンスで必要なものは水道水100ミリリットルと付属のクエン酸 3gのみ。
使用済のメンテナンス前のマグスティックネオ
元気の水 マグステック365のお手入れ方法は繰り返し使われると整水材が徐々に酸化していき、水を還元する力が弱くなっていきますので、月に1、2度のお手入れが必要です。お手入れ時期の目安は、下の写真を参考にしてください。 お手入れ方法は、(1)水100mlに対し、クエン酸小さじ1杯(約3g)を溶かした水でお手入れを行ってください。(2)製水材が写真のように銀色に戻ってきたらお手入れ完了です。 流水でよく洗ってください。※お手入れ中はフタをしないでください。※長時間浸けたままにしないでください。※食酢を使用する場合は、水で2?3倍に薄めて使用してください。
クエン酸3gで洗浄後のマグステックネオ(拡大写真)
  
■水素水マグステックマオの6カ月愛用の前と後写真
 6カ月間愛用したマグステックネオの比較です。
 主要な整水材(マグネシウム)は、マグネシウムと水が反応して、水素を発生させます。
 反応の結果、整水材が酸化されます。
 酸化された整水材の表面には、水酸化マグネシウムが付着します。
 水酸化マグネシウムをクエン酸で、削ぎ落とします。 削ぎ落とすので、整水剤は減っていきます。

 だいたい、1週間に1度はクエン酸でメンテナンスして使用していました。
 1日に、500ミリリットルペットボトルで1〜2本水素水を飲んでいました。
 結果は下記写真のとおりです。
水素水を発生させるために6カ月間で消耗したマグステックネオのマグネシウムの比較写真
*水は麦飯石原石で作った麦飯石でマグスティックネオを用いて、水素水を作ってました。
  
■水素水マグステックネオのご使用上のご注意
マグステックネオのご使用中
 ペットボトルに入れた水素水マグスティックは、入れっぱなしにして水素水をお楽しみください。
 ペットボトルから水素は常時抜けますので、入れっぱなしで水素を作り続けるようにします。

 水素溶存計で常時数値を監視しながら飲むわけではありませんので、お飲み続けになるのであれば、ペットボトルは2本以上ご用意いただき、交互にお飲みいただければ便利です。

 最初の使い始め時やクエン酸でメンテナンス終了直後は水素が発生してペットボトルの内部より圧が掛かりますので、ペットボトルは、炭酸系飲料の厚手のものをご利用いただくことをお勧めいたします。

 マクスティツクネオは飲料適合の水でご使用ください。 お茶・麦茶・ジュース等の水以外での使用はできません。

 硬度100mg/リットル以下の水をご使用ください。

 マグスティックネオは、60℃以下の水でご使用ください。(加熱すると水素が抜けます)

 強い衝撃を与えると、破損したり整水材が漏れることがございますのでご注意ください。

 マグスティックネオを分解しないでください。

 密閉できるガラス・陶器製の容器にマグスティックネオを入れないでください。膨張により容器が破損する恐れがあります。

 マグスティックネオを洗剤などで洗わないでください。

 気温・水温・熟等の影響により水が白濁したり、白い沈殿物が発生する場合がございますが、体に害はありません。これは溶存の水酸化マグネシウムが結晶化することにより起こる反応です。白濁の場合はすすぎ洗いを行ってください。

 マグスティックネオを入れたまま長期間(1ケ月以上)放置しておくと、白色の沈殿物が容器やスティック内に発生する場合があります。沈殿物は体に害はありませんが、お手入れしてもなくなりませんのでご注意ください。(水中に白い湯の華のようになることがよくあります)

 長期間お手入れを行わなかったりすると、お手入れをしても聖水材が銀色に戻らなくなります。その場合は聖水材の寿命ですので、新しいマグスティックネオティツクネオをお買い求めください。

 水質によっては含まれる有機成分から臭いが発生する場合がございますが、体に害はありません。

 お手入れを行う度、徐々に整水材(マグネシウム)が減っていきます。それに伴い整水機能は低下していきます。

 整水材(マグネシウム)が減っていく事でメッシュから微小の粒が漏れてくる場合がございますが、飲まれても害はございません。その場合はすすぎ洗いしていただくか、新しいマグスティックネオをお買い求めください。

 お手入れに使用するクエン酸は、食品添加物または食用クエン酸を使用してください。

 整水機能は、外部機関での実測値ですので、数値を保証するものではございません。

 保証は商品の初期不良(購入後1週間未満)のみとし、整水機能・臭い・味、またはお客様のご都合に関する返品・交換は保証対象外とさせていただきます。

●上手にお使いいただくためのヒント
 水道水500mlでは、2本入れることをお勧めします。

 ボトルはできるだけ振っておいた方が、効率よく整水されます。

 水温の変化が少ない方が劣化(酸化)が遅くなります。

 発生した水素でスティックが浮くことがあります。その場合はペットボトルを振ってスティック内の水素を逃がすことでスティックは沈み、整水の効率も上がります。

 長くスティックを浸けておいた方がいい水になりますので、飲用(使用)される都度、水を補充することをお勧めします。

水素水マグスティックネオの処分目安
 水素水マグスティックは1年間を目途に買い換えの必要がありますが、それは目安で、実際は水素水を1日にどれぐらいの頻度で作るか? メンテナンスをどのような間隔で行うかによりお使い頂ける期間が大きく違います。
 もう交換時期に来ているかの判断は、私の経験から以下のとおりです。
 ・クエン酸でメンテナンス中に、化学反応としての泡が出ない。
 ・整水材の黒ずみがクエン酸でメンテナンスしても銀色にならない。
 ・整水材の銀色の金属(マグネシウム)が、新品時の半分以下になっている。
  (新品時の半分以下になっても、買い換えたマグスティックといっしょに使えます)

水素水マグスティックネオの保管方法
 2週間以内
 ・マグスティックネオを水に浸した状態で保管してください。
 ・使用する前に、お手入れを行ってください。

 2週間以上
 ・マグスティックネオをお手入れしてください。
 ・しっかりと脱水して、完全に乾燥させてください。
 ・袋に入れ、冷暗所に保管してください。
 ・再使用する場合、整水材が黒づんでいましたら、先ずお手入れを行ってからご使用ください。
  ※2週間以内の保管でも、水の白濁や沈殿物が発生する場合がありますので、保管する際は、「2週間以上」での保管方法をお勧めします。

水素水 マグスティックネオの運用方法
 上記写真は2016/03/20の私のマグステイックの運用状況を切り取ったものです。
 ペットボトルの"P"のマークは、プライマリーの"P"。
 ペットボトルの""のマークは、セカンダリーの""。
 昔のサーバーシステムのハードディスクのイメージです。
 プライマリーで使用しているマグスティックネオは、2本とも半年ほど使用しているもの。
 セカンダリーで使用しているのは、9か月まえまでプライマリーで使用していたマグスティックネオと、マグスティック365(1世代前の製品)の僅かに整水材が残っている残骸が2袋。
 
 私は、プライマリーからしか飲みません。
 プライマリーが飲んで減ればセカンダリーから補充します。
 セカンダリーは減れば水道水を足します。
 セカンダリーである程度の水素濃度を稼いで、プライマリーを補充する方式です。

 外出や出張のときは、2本とも持って外出します。
 
製品仕様
品名magStickneo(マグスティックネオ)
本体サイズ直径20mm×長さ100mm
使用材料[整水材]マグネシウム(純度99.9%)・天然鉱石(長命石)・
     特殊セラミックボール
[本体]ABS樹脂(食品容器自主基準に適合)・ナイロンメッシュ
整水機能[溶存水素]0ppb→206ppb
[ORP値]+540mV→-280mV
[pH値]7.0→9.1
[マグネシウム濃度]9.5mg/リットル→17.0mg/リットル
             (硬度約70mg/リットル)
ご使用期間約6ケ月(整水機能及びご使用期間は使用条件により変動します。)
製造国日本国(国産)
JAnコード4560132250163
  
マグスティックマグのペットボトル500mlと1000mlのようす
*500mlのペットボトルには、マグスティックネオを1本を入れています。
 1000mlのペットボトルには、マグスティックネオを2本を入れています。
 
  
水素水マグスティックネオシリーズ
水素水 マグスティックネオ 1本入り
マグスティックネオ 1本入り
 水素水 マグスティックネオ 6本入り
マグスティックネオ 6本セット
 
水素水マグスティックネオ履歴
2015/01/21 マグスティックネオ発売
水素水マグスティックネオ
2014/12/10 マグスティック365(旧バージョン製品)
マグスティック365(旧バージョン製品)

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