宮崎びわ茶50g(写真右)

ビワ一番

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[在庫なし]

販売価格:500円(税込)

[SOLD OUT]

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商品説明

写真右の商品です(左は100gになります)。

ビワ一番では、ビワの木が本来持っている良さを引き出してくれる乾燥茶葉作りをしています。ビワの葉は煎茶にすると甘さと香ばしい飲み口になりますが、ビワ一番では、野中ビワ園で栽培された無農薬・有機栽培のビワの葉を天日干しにして、さらに24時間電気乾燥機で乾燥させて乾燥茶葉を作っています。乾燥葉のお茶は、ほんのりとした甘みと柔らかい口当たりで、いくら飲んでもあとに残らないサッパリとした飲み心地です。ビワ茶はカフェインを含みませんので、緑茶のように安眠を阻害する事がありません。

ビワ茶作りでは未だに試行錯誤しています。今年から短い時間で色濃く出しやすくするために、茶葉をこれまでよりも小さくカットしました。小さくするために生葉でカットし乾燥させた事で丸まった茶葉に仕上がりました。品質には全く変わりはございませんのでご安心ください。

ビワ葉茶の美味しい入れ方

土びん・ヤカンなど(鍋でもかまいません)に水1.5〜2リットルに対し、ビワ茶葉を4gほど入れて強火にかけます。沸騰したら直ぐに中火に切り替えて約5分間煮立します。その際お湯が噴きこぼれるようでしたら、蓋を半分開けて煎じるとうまくいきます。時間がきましたら熱源を切ってそのまま20分〜30分ほど置いておきます。これで美味しいワインカラーの出来上がりです。時間を置くほど色合いは濃くなりますが、味もコクが出てきて良い感じです。煮だした後は、ポットに移してお楽しみ下さい。夏場は冷やしてもおいしくいただけます。また、焼酎割りも是非お試し下さい。口当たりが柔らかく香りのいい飲み口です。

ビワ葉茶について

ビワ茶に使用しているビワの葉は、濃い緑色をして厚みのある葉を選んで利用しています。ビワの葉を収穫後、葉の裏側のせん毛部分のホコリや汚れを一枚一枚亀の子タワシで落とし、晴天で2〜3日天日干しします。天日干しの後、電気乾燥機で温度50度に設定し、24時間かけて乾燥させます。電気乾燥した葉は薄緑色に仕上がり色落ちしません。

他の写真

ビワの葉茶

赤みがかった薄い紅茶色です。

一回の分量

水1リットルにつき3g、軽くひと握りくらい。小分けにしたビワの葉30枚から35枚くらいの量です。

袋の中身

乾燥剤を入れてパックしてあります。

商品レビュー

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