金剛羯磨 梵字 スエット パーカー 刺青デザインのマハースカ(名入れ刺繍可)通販 和柄服

和柄 Tシャツ と 梵字 Tシャツ の 刺青 デザインは 通販 タイド

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販売価格:10,584円 (税込)

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商品説明

梵字 パーカー 金剛羯磨の説明

梵字 ブランドマハースカの 画像
梵字和字表記字典の著者で佛鍼彫師の北華氏が産み出す。
至高の梵字を衣装にし発信。
干支や諸仏諸尊の悉曇文字をデザイン化しただけのブランドでは有りません。
梵字で般若心経を描き卸す程の奥深さ!正に意味良しデザイン良しの出来栄えの数々。
相変わらずのプリント工場泣かせの商品!オリジナル商品ですので全型販売は当店ならでは。

【マハースカ】MSP-10、コンゴウカツマ、色は黒、M/L/2L/3L
(定番生産ですのでサイズ切れは追加致します)

梵字スウエット金剛羯磨の着用画像

梵字 パーカー 金剛羯磨モデルの 画像

梵字スウエット金剛羯磨の画像

梵字 パーカー 金剛羯磨前の 画像
梵字 パーカー 金剛羯磨後の 画像
   

梵字プリント金剛羯磨のについて

背全面に四輪金剛羯磨杵を配した題して「金剛羯磨」
羯磨杵とは武器「三鈷杵」を十字に重ねた法具で在り金剛大日の力と悟を現す。
その四方を金剛成身会(羯磨会)四仏が火炎と共に取り囲む。

その上に「金剛界」を現す梵語(vajradha:tu)と中心に「金剛大日の種子字」を梵字で書く。
その下に「四輪金剛羯摩」を現す梵語(catuzcakra karmavajra)を梵字で書く。

胸には「オーン字」と「蓮」を配す。
両袖に[四輪金剛羯磨杵]と梵名の[catuzcakra karmavajra]を梵字で書く。

背中の梵字の画像
梵字の背中画像

袖との梵字デザイン 画像。
梵字の袖の画像

右胸は梵字のオーン、左胸は蓮の 画像。
梵字の左胸の画像

梵字 金剛羯磨のインク色について

黒生地はアイボリープリントです。
黒は地味な色ですが、重味がある着方を提案。

梵字 スウエットの生地について

生地は12オンスの裏起毛スウェットです。
素材:綿100%(裏起毛)
フードは二枚仕立てです。

梵字 パーカーのサイズ

LL3L
着丈65697377
身幅50545862
袖丈62626363

サイズは従来の日本人規格ですのでSから3Lでお客様のスタイリグに合わせてお選び下さい。
タイトな着こなしの方はサイズダウン、B系スタイルならサイズアップで!
※可能な限り忠実に再現するよう努力しておりますが、ご使用の環境
(ディスプレイ、設定等)により実際の商品の色とは多少違う場合がございます。
ご不明な点はお問い合わせ下さい。

作者は佛鍼彫の北華氏

梵字の真言デザインを可能にする方。

梵字悉曇ロンT と言うより佛鍼彫りシャツ

佛鍼彫(ぶっしんぼり)とは... /Busshin bori/-Japanese Sakyant-ジャパニーズ・サクヤン
泰国式古典仏教刺青「サクヤン」ノ手法デ日本密教文字ヲ刺ス
タイの寺院で行われる皮膚に刻む護符「サクヤン」 その手法で「梵字」を入針する日本初の刺青法である。
梵字タトゥーと少々違う様です。

梵字刺青風デザインのメンズウエアー「大楽」(マハースカ)ブランド

密教徒の最終到達点、それは”摩訶蘇迦”である。
”大いなる歓び”即ち、それを”大楽たいらく”と呼び、
サンスクリットで、これを”mahaasukhaマハースカ”と呼ぶ・・・。
今、生まれし”至高の梵字”ブランド。

名入れ刺繍について

もし宜しければお名前等の刺繍を無料で入れさせて頂きます。
※但し刺繍後の商品交換、返品は不可能に成りますが。
お支払いはお振込の前払いのみに成ります。(代引きは刺繍不可)

横書きで漢字か英字が可能ですので(1)ご希望文字をお返事下さい。

漢字は行書(筆風)か楷書体で4文字ま迄。
英字はブロック体4文字か筆記体は2文字迄です。
超える場合はご相談下さい。
(2)字体を決めて下さい。

糸の色は金/銀/赤/白/黒/紺/紫/ピンク/オレンジ/ライトグレー
の中から(3)色を決めて下さい。

位置は余白スペースの広い部位に成ります。
(4)を決めて下さい。

以上で問題無ければ(1)〜(4)のお返事下さい。
ご質問が有れば高本お電話下さい。045-349-2096

店長タカの独り言です。
梵字はアクセサリーではシルバーや数珠ブレスで良く見かけます。
また刺青でも守護尊(干支)を彫られる方もいらっしゃいます。
梵字の意味は北華氏のレベルで無いと語れませんが、浅草に近い方は
梵字バー(浅草3-36-4)に話を聞きに行ってみて下さい。
私が興味を持ったのは1994年頃でしょうか?
渋谷の書店で何気なく資料を探していて梵字の本を買いました。
梵字の形字体が何とも神秘的で、読むに読めない所が気に入り、
プリントのデザインに施しました。
自分も還暦に成ったら干支の梵字を彫ろうと思っていましたが・・・
和柄同様に歴史の永い物は流石に飽きが来ませんね。

他の写真

背中の梵字 画像
梵字両胸の 画像
袖の梵字 画像

商品レビュー

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