バナナ梅酒 720ml

うらの酒店

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[在庫あり]

販売価格:1,512円(税込)

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商品説明




一口飲んだだけでもうメロメロ。圧倒的なジューシー感をたっぷりと堪能することが出来るますが、以外とスッキリしたのど越しの驚異のフルーツ梅酒バナナ梅酒(ばなな梅酒)。これは凄い!!



門司は九州の大都会〜♪ と唄われた福岡県北九州市の門司港は九州の玄関口として栄え、明治の頃より台湾バナナの輸入港でもありました。当時、門司港には50数軒ものバナナ問屋があり、台湾から運ばれたバナナはここで陸揚げされ、全国各地に届けられたそうです。

いま「門司港レトロ地区」は注目の観光スポットで、バナナを使ったお菓子やグッズが多く売られていますが、「そういえばバナナのお酒はないよね〜」ということで、門司港ゆかりのバナナのお酒を世に出したいという話が持ち上がってから数年、このたびようやく完成したのがこの「門司港バナナ梅酒」です。

ラベルの真ん中には黄色いバナナ。瓶底のほうにはバナナの果肉(ピューレ?)がとろとろ沈んでいます。ボトルをかるく振ってグラスに注ぐと、甘くて爽やかなバナナの香りが漂ってきます。バナナの果実感や繊維感を感じる、少しとろみのある口当たり。予想したよりも甘ったるくなく、爽やかな後味が好印象です。


千の夜、千の扉、千のグラスに千の夢。その深く濃密なデュオニュソスの時間にこそふさわしい、神秘の美酒を紡ぎ出そう。

古えの錬金術師(archaemeister)たちが不老不死の妙薬を求める過程で生み出した西洋的リキュールの製法に、極めて日本的な"旬を活かす"和心を融合することにより完成された、世界にひとつ、「梅仙人」のリキュール技術。シリーズ「梅仙人」はその独創的な世界観をより深く香り高く表現するための挑戦的フラッグシップとして誕生した、文字通り究極のフルーツ梅酒です。衝撃的なほどにジューシィなフルーツ感と、日本酒に由来する和的なうま味が融合した「梅仙人」独自の官能美の奥に、九州の燃える太陽の輝き、豊穣の大地を吹き渡る風の薫りを感じていただけたら幸いです。オンザロックで氷が少し溶けた頃が一番おいしいと思いましたが、他にもいろいろな飲み方を試してみたくなる不思議な魅力のフルーツ梅酒のです。

商品詳細

■種類: 梅酒(個性的な梅酒)
■商品名: 門司港バナナ梅酒(ばなな梅酒)
■生産者: 小林酒造本店
■生産地: 福岡県糟屋郡宇美町宇美2-11-4
■原材料: 日本酒ベース
■アルコール度数: 9%
■注意点: 沈殿物や浮遊物が観られますが、これは果実の成分の一部で人体に悪影響を与える物ではありません
■保存方法: 冷暗場所。開封後は要冷蔵

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