ブリッジ式体型補正帯
きもの&アパレル アイディア
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商品説明
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特許4189812号取得開発胴に巻くだけでウエストのくびれ部分を空洞の状態で着物に最適な寸胴に体型補正します。 ブリッジ式体型補正帯の構造と働き 帯幅は約22cm、色の濃い下部6cmがスカートの様に裾が広がったり復元したりの伸縮自在の復元力を持たせた一重巻の帯 ![]() ブリッジ式体型補正帯は胸部肋骨と腰骨を橋脚にして胴回りに円柱形の橋を架けて、 くびれたウエスト部分を空洞の状態で着物姿に最適の寸胴に巻くだけで体型補正する帯です 胴に巻かれた帯は下部6cm(おはしょり部分)が腰骨の上部を挟みつかんで、上半身の動作に対応します。 例えばお辞儀をすると下腹部が少し膨らみ、背中側の臀部の膨らみが無くなり平らになります。この体の変化に帯の下部6cmが対応して常にウエストのくびれ部分を空洞の状態で帯を安定させます 従来の補正はくびれたウエスト部分にタオル等を巻いてウエストのくびれ部分を埋め立てて寸胴に補正する埋め立て式体型補正です。 この補正は着物着付け時の紐等の縛り力がダイレクトに腹部に伝わり、着苦しい欠点があります ブリッジ式体型補正帯は2通りの使い方ができます 第一の使い方は従来からの着物を着る場合で、着物を着る前にブリッジ式体型補正帯を胴に巻いて使う方法 第二の使い方は洋服方式で着る着物の様に、ブリッジ式体型補正帯におはしょり部分を取り付けて、着物を着た上に胴に巻く方法(下の写真の様に)
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商品レビュー
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