ペンタキープG [ ALA配合液体肥料 ]

IPM資材館

(ショップページで詳細を見る特定商取引表示(返品について))

[在庫わずか]

販売価格:5,500円(税別)

数量:

カートに入れる

お気に入りリスト0人の登録ユーザー

お気に入りリスト

この商品を買った人はこんな商品も買っています

商品説明

【農業資材・液肥】 ALA配合液体肥料。バランスのとれた使いやすいタイプです。プロから家庭菜園まで幅広くご利用いただけます。

光合成を促進します

ペンタキープに関するよくあるご質問

▼表内のアイコンをクリックし、送料・支払方法の詳細をご確認ください

規格価格送料 発送元 支払方法
1kg 5,500円(税別) 通常料金 当社 振込み前払い カード払い 後払い 代引き

 

バランスのとれた
使いやすいおすすめタイプ

葉の緑が蘇り光合成能力が増強!
N:P:K 6:10:4 + 微量要素

5-アミノレブリン酸(5-ALA)とは?

ALA解説ムービー
(動画ファイルが開きます)

5-アミノレブリン酸 5-Aminolevulinic Acid(5-ALA)は光合成細菌由来の成分で、クロロフィルやヘムの前駆体として、もともと動植物体内にもある人畜無害・安全な物質です。

  • 葉緑素が増えます
  • 光合成能力の増強、暗呼吸の抑制
  • 環境ストレス耐性の向上
  • 硝酸還元酵素活性の向上
  • 葉色の改善、葉の黄化・落下防止
  • 生育促進、収量・品質の向上、なり疲れ軽減、健苗育成
  • 低照度耐性、耐冷性、耐塩性の改善
  • 肥料吸収能力の向上、施肥効率の改善、体内硝酸態チッソの低減

低日照や低温期など栽培条件の悪いときほど、大きな効果が現れます。

▲上に戻る

ペンタキープGの特長

ペンタキープGはプロから家庭菜園まで幅広くご利用いただけます。

肥料登録番号  生第87441号

対象作物

果菜、野菜、食用作物等、下記を含む多くの作物でご利用いただけます。

果菜類トマト、ピーマン、シシトウ等葉菜類ハクサイ、コマツナ、レタス等
切り花バラ、キク、トルコギキョウ、
スイトピー、スターチス等
果樹類ミカン、イチゴ、リンゴ、ナシ等
鉢物プリムラ、シネラリア、ベンジャミン等その他エダマメ、ダイズ、ショウズ等

※対象作物でご不明な点はIPM資材館へお問合せください。

効果

メランポジウム
遮光あり
ペンタキープ使用事例:メランポジウム
遮光なし
ペンタキープ使用事例:メランポジウム

 

オウトウ(佐藤錦)
ペンタキープ使用事例:オウトウ(佐藤錦)
果そうに4果付いても肥大が良く2Lになった。
ペンタキープ使用事例:オウトウ(佐藤錦)
果実サイズが同じでも処理区の方がずっしりとしていた。
実がしっかりとしているので完熟するまで樹上におけた。

 

ホウレンソウ

無処理区
ホウレンソウ無処理区:葉が細長いホウレンソウ無処理区:葉数が少ない

ペンタキープ無処理のホウレンソウは
葉が細長く、葉数が少ない

処理区
ホウレンソウ処理区:葉が丸いホウレンソウ処理区:葉数が多い

ペンタキープ処理のホウレンソウは
葉が丸く、葉数が多い

 

5株/穴のものの比較
ペンタキープ使用事例:ホウレンソウ
処理区(下)の方が株にボリュームがある
各区30穴を比べた場合のボリューム
ペンタキープ使用事例:ホウレンソウ
処理区(右)の方がボリュームがある


 

レタス
ペンタキープ使用事例:レタス
ペンタキープ使用事例:レタス

 

▲上に戻る

ペンタキープGの使用方法

希釈倍率と施用量

 施用倍率施用100リットルあたりの原液量10aあたりの施用量
(リットル)
施用間隔
(週)
重量(g)容量(ミリリットル)
茎葉散布500200160100〜3001〜2
100010080
20005040

リン酸欠乏の症状にご利用いただく場合、施用間隔を3〜4日とし、3回以上散布してください。
※標準施用倍率は1000倍です。
※希釈倍率と施用量は目安です。お試しのうえご使用ください。
※展着剤のご使用をおすすめします。

施用間隔

おおむね、1週間間隔で施用してください。作物の外見的な効果が見られるまでに、早いもので1週間、遅いもので4週間程度かかります。
作物の外見的な効果が見えてきたら、施用間隔を1〜2週間に1度程度にしてください。
リン酸欠乏の症状にご利用いただく場合、施用間隔を3〜4日とし、3回以上散布してください。

効果を出すポイント

1. 植物の光合成が盛んな午前中に施用してください。

葉面散布の場合、気孔がよく開いている朝方が効果的です。

2. 植物がよく吸収できるように施用してください。

葉面散布の場合、葉の気孔付近からよく吸収します。気孔が多い葉裏を重点的に、植物全体に施用してください。

3. 吸収に見合った肥料、水を不足しないように与えてください。

ペンタキープGを施用すると光合成が盛んになり植物が肥料や水をほしがります。
施肥量、潅水量を通常の1〜3割程度増やしている方が多いようです。

高機能葉面散布剤

ペンタキープGは、組合せ散布で大きな効果が得られる高機能葉面散布剤の一つとして、現代農業(2010年10月号)で紹介されました。下のバナーをクリックして使いこなしのヒントをご確認ください。

高機能葉面散布剤 特集ページへのリンク

▲上に戻る

ペンタキープGの注意事項

使用上の注意

  • 正確に計量してください。
  • 施用液は使用の都度に作成し、作り置きはしないでください。
  • 効果をより安定させるために単用施用をおすすめします。
  • 農薬と混用する場合はアルカリ性の薬剤との混用は避けてください。
  • 30℃を超える高温時は、日中の散布は避け夕方に施用してください。
  • pH8以上のアルカリ性の用水に混合した場合、効果が低下します。
  • 希釈倍率および施用量は目安です。お試しの上ご使用ください。
    植物の特性上、種類、生育段階、気象条件、肥培管理等により感受性が異なります。

取扱上の注意

  • 目に入らないように注意してください。
    目に入った場合は流水でよく洗い流して、眼科医の手当てを受けてください。
  • 皮ふに付着しないように注意してください。
    皮ふについた場合は流水でよく洗い流してください。
  • 飲み物ではありません。飲まないでください。
  • 子供の手の届かない所で保管してください。
  • 使用後は栓を閉め、直射日光や高温をさけて冷暗所(5℃〜30℃)に保管してください。
    真夏のハウス内や真冬の屋外保管はしないでください。

▲このページの先頭へ

商品レビュー

Facebookアカウントをお持ちでない方は書込みできません