ペンタキープV [ ALA配合液体肥料 ]

IPM資材館

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販売価格:15,000円(税別)

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商品説明

【農業資材・液肥】 ALA配合液体肥料。葉の緑が蘇り光合成能力が増強します。スタンダードタイプのペンタキープVはプロユーザーにお勧めです。

光合成を促進します

ペンタキープに関するよくあるご質問

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規格価格送料 発送元 支払方法
1kg 15,000円(税別) 通常料金 当社 振込み前払い カード払い 後払い 代引き

下記県におきましては各地区専属代理店がございますので、そちらを通じてご購入ください。
詳しくはこちらのホームページをご参照ください
尚、ペンタキープGについては販売エリアに制限はありません。

北海道・青森県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・新潟県・千葉県・栃木県・福岡県・熊本県・鹿児島県・長崎県

 

世界初!
5-アミノレブリン酸配合
スタンダードタイプ

葉の緑が蘇り光合成能力が増強!
<N:P:K 9.5:0:0 + 微量要素>

5-アミノレブリン酸(5-ALA)とは?

ALA解説ムービー
(動画ファイルが開きます)

5-アミノレブリン酸 5-Aminolevulinic Acid(5-ALA)は光合成細菌由来の成分で、クロロフィルやヘムの前駆体として、もともと動植物体内にもある人畜無害・安全な物質です。

  • 葉緑素が増えます
  • 光合成能力の増強、暗呼吸の抑制
  • 環境ストレス耐性の向上
  • 硝酸還元酵素活性の向上
  • 葉色の改善、葉の黄化・落下防止
  • 生育促進、収量・品質の向上、なり疲れ軽減、健苗育成
  • 低照度耐性、耐冷性、耐塩性の改善
  • 肥料吸収能力の向上、施肥効率の改善、体内硝酸態チッソの低減

低日照や低温期など栽培条件の悪いときほど、大きな効果が現れます。

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ペンタキープVの特長

スタンダードタイプのペンタキープVはプロユーザーにお勧め致します。

肥料登録番号  生第81522号

対象作物

果樹、野菜、花類、食用作物、工芸作物等、下記の作物を含む多くの植物で効果が確認されています。

果菜類トマト、キュウリ、イチゴ等葉菜類ホウレンソウ、コマツナ、レタス等
切り花バラ、キク、トルコギキョウ等果樹類ミカン、リンゴ、ブドウ等
鉢物プリムラ、シネラリア、ベンジャミン等その他チャ、ジャガイモ、テンサイ、シバ等

※対象作物でご不明な点はIPM資材館へお問合せください。

効果

メランポジウム
遮光あり
ペンタキープ使用事例:メランポジウム
遮光なし
ペンタキープ使用事例:メランポジウム

 

オウトウ(佐藤錦)
ペンタキープ使用事例:オウトウ(佐藤錦)
果そうに4果付いても肥大が良く2Lになった。
ペンタキープ使用事例:オウトウ(佐藤錦)
果実サイズが同じでも処理区の方がずっしりとしていた。
実がしっかりとしているので完熟するまで樹上におけた。

 

ホウレンソウ

無処理区
ホウレンソウ無処理区:葉が細長いホウレンソウ無処理区:葉数が少ない

ペンタキープ無処理のホウレンソウは
葉が細長く、葉数が少ない

処理区
ホウレンソウ処理区:葉が丸いホウレンソウ処理区:葉数が多い

ペンタキープ処理のホウレンソウは
葉が丸く、葉数が多い

 

5株/穴のものの比較
ペンタキープ使用事例:ホウレンソウ
処理区(下)の方が株にボリュームがある
各区30穴を比べた場合のボリューム
ペンタキープ使用事例:ホウレンソウ
処理区(右)の方がボリュームがある


 

レタス
ペンタキープ使用事例:レタス
ペンタキープ使用事例:レタス

 

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ペンタキープVの使用方法

希釈倍率と施用量

使用方法施用倍率標準施用倍率10a当りの施用量例施用間隔
施用液量ペンタキープ
茎葉散布2,000〜10,000倍5,000倍300リットル60g50ミリリットル1〜2週
根圏施用5,000〜20,000倍5,000倍600リットル120g100ミリリットル1〜2週

根圏施用の場合は、10a当り120g(100ミリリットル)〜240g(200ミリリットル)を目安にしてください。

施用間隔

おおむね、1週間間隔で施用してください。作物の外見的な効果が見られるまでに、早いもので1週間、遅いもので4週間程度かかります。
作物の外見的な効果が見えてきたら、施用間隔を1〜2週間に1度程度にしてください。

効果を出すポイント

1.植物の光合成が盛んな午前中に施用してください。

葉面散布の場合、気孔がよく開いている朝方が効果的です。

2.植物がよく吸収できるように施用してください。

葉面散布の場合、葉の気孔付近からよく吸収します。気孔が多い葉裏を重点的に、植物全体に施用してください。

3.吸収に見合った肥料、水を不足しないように与えてください。

ペンタキープVを施用すると光合成が盛んになり植物が肥料や水をほしがります。
施肥量、潅水量を通常の1〜3割程度増やしている方が多いようです。

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ペンタキープVの注意事項

使用上の注意

  • 正確に計量してください。
  • 施用液は使用の都度に作成し、作り置きをしないでください。
  • 効果をより安定させるために単用施用をおすすめします。
  • 農薬と混用する場合はIPM資材館へお問合せください。混合事例をお送り致します。
  • 葉面散布の場合は散布時の温度に気をつけてください。30℃を超える場合は夕方に施用してください。
  • pH8以上の用水に混合した場合、効果が低下します。
  • 希釈倍率と施用量はめやすです。お試しの上ご使用ください。
    植物の特性上、種類、生育段階、生育状態、気象条件、肥培管理等により感受性が異なります。

取扱上の注意

  • 目に入らないように注意してください。
    目に入った場合は流水でよく洗い流して、眼科医の手当てを受けてください。
  • 皮ふに付着しないように注意してください。
    皮ふについた場合は流水でよく洗い流してください。
  • 飲み物ではありません。飲まないでください。
  • 子供の手の届かない所で保管してください。
  • 使用後は栓を閉め、直射日光や高温をさけて冷暗所(5℃〜30℃)に保管してください。
    真夏のハウス内や真冬の屋外保管はしないでください。

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