zippo #250 ハイポリッシュ・クローム 1971年製造 NEAR MINT IN BOX

zippo-LAND G.

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[在庫なし]

販売価格:27,000円(税込)

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商品説明

ボディーは、ミラーのようにピカピカしている「ハイポリッシュ・クローム」#250です。クロームがけした表面がなめらかに研磨されているためミラーがわりにもなり、「鏡面仕上げ」とも呼ばれています。5、10年と使い込めば、クロームがはがれ、ブラス地が見えてきて、より一層良い味が醸し出されます。小さいけれど、鏡代わりにして急場をしのいだ話は、このモデルから生まれました。5、10年と使い込めば、クロームがはがれ、ブラス地が見えてきて、より一層良い味が醸し出されます。

商品詳細

解説: もともとジッポーは実用に徹したライターとして、愛されていました。コレクションされるために作っているものではないにも関わらず、いつのまにか集めていってしまい、デザインや年代など、調べるほどに楽しみは深くなっていく魅力があります。ジッポーは底の刻印で年代が識別できる所も特徴のひとつです。大きく分けられるロゴのデザインは、3種類あります。次にロゴの左右を良く見ると記号のようなものが刻印されています。これが製造年を表す記号です。ジッポー社が品質管理の徹底を図るために1957年より採用している方式です。それ以前のものは、USパテント・ナンバーの有無やデザインで製造年を判別するしかないので年号を確定できるモデルは少ない。1986年からは、製造月も判別できるように配慮し、右側に製造年を示すローマ数字、左に製造月を示すアルファベットを刻んでいます。このジッポーのボディーは、「ハイポリッシュ・クローム」です。クロームがけした表面がなめらかに研磨されているためミラーがわりにもなり、「鏡面仕上げ」とも呼ばれています。絵柄は彫刻になっています。クロームは、もっとも一般的なシルバー色のライター・ケースです。少し青みのある白金の金属、固くて錆びにくく酸にもおかされにくい特徴があります。そのため、日常の器具等にクローム・メッキとして使われたり、少量のハガネにまぜてステンレス・スチールやニクロム線をつくる時に利用されています。
コンディション: ほぼ未使用(MINT)の為、状態は非常に綺麗でインサイドも、とても良い状態です。年代物の商品のため、画像には映りきらない年月経過・保存時に出来た細かいコキズ・スレがある場合がございます。ご了承下さい。発売当時のオリジナル箱入り(年月経過による劣化・一部破損している箇所がございます。)。保証書なし。

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