
商品説明
仕事に疲れたら、ジャマイカの書店を巡ろう 「世界の書店を訪ねて」 | (文/中井聡-実践ビジネス塾 写真/著者提供) 著者:セルヴェル 形態:A4サイズ・クリアケース入り 発行年:2007年 | 主なコンテンツ | - ポルトガルの書店
- ギリシャ・アテネの書店
- ピョンヤンの書店その1
- ピョンヤンの書店その2
- ピョンヤンの書店その3
- ジャマイカの書店
本商品の特徴
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1.不思議と癒される、書店を通したお国柄とは -
2.書店を知り尽くした目から見て見えてくるものとは -
3.海外視察で必ずチェックしておきたい、旅行のコツ | 東京の忙しさ | | 久々に日本に戻ると、そのギャップに驚く。 今日も、東京の朝は忙しい。 すし詰めの山手線は、一分おきに狭いホームをすり抜けていく。 隙間なく立ち並んだビルの中では、眠そうな顔をしたビジネスマンたちが、 ひっきりなしに上下するエレベーターの中に吸い込まれていく。 一方、ジャマイカの日常は陽気だ。 島の西北部の都市モンテゴベイ。今回宿をとったのはここである。 このモンテゴベイはカリブ海の楽園として有名だ。 島全体の人口は240万人、首都キングストン73万人、モンテゴベイは第二の都市で13万人である。 空港から車で20分位の所にあるウインダム・ホテルに宿泊した。 4階建てのホテルであるが、ロビーは広く、天井の扇風機、椰子の鉢植え、 原色の花など南国色一色であった。 道路は舗装あり、デコボコ道ありで、アフリカの田舎に来た感じであった。 迎えの車も大型のライトバンで、ほこりだらけのイギリス車であった。 食事はバイキングである。果物の豊富さと美味に、ジャマイカに来たよさを感ずる。 ホテルの前はカリブ海で、白波をたてている。 大型の観光船、運搬船が沖合いを通るのが見える。 海辺にも人は多いが、ホテル内の流れるプールの方が人気がある。 夜は松明の揺れる火の下で、ジャマイカの踊りを見ながらの 野外での食事は何ともゴージャスである。 | | 自己啓発CD/DVD/本の[実践ビジネス塾] 自己啓発本オリジナル出版/自己啓発セミナー/目標設定支援 世界の書店を訪ねてトップへ戻る | 書店を通して、世界を見てみたい | | 旅人は、書店業界人なら知らない人はいない、能勢氏である。 ジャマイカをはじめ、彼は世界各国を旅している。 それも、書店めぐりをテーマとしているところが興味深い。 彼が書店を訪ねるために周った国は数知れない。 | | 自己啓発CD/DVD/本の[実践ビジネス塾] 自己啓発本オリジナル出版/自己啓発セミナー/目標設定支援 世界の書店を訪ねてトップへ戻る | | | | | |
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