
市販されている製品に比べ(当社比)濃度が1.5倍濃い!!有効物質がより多く吸収可能!!特 徴 【沖縄産生モズクフコイダン抽出 超低分子糖鎖エキス】 従来のフコイダンの数多くある課題を克服して開発された、沖縄産生モズクから 抽出した超低分子糖鎖エキスです。 全国のガンやアレルギーと闘う先生方のご意見に答えて従来の製品をギュッと 大幅に濃縮しました。低分子と吸収性を徹底的に追及した製品になりました。 【こんな方にお勧めします】 ■アガリクスやプロポリスなど機能性サプリメントを飲んでいる方 ■働きすぎや、頑張りすぎで精神的・肉体的にストレスが多い方 ■最近疲れやすく、だるさが抜けにくい方 ■サプリメントを飲んでいる実感を得たことがない方 ■動脈硬化でお悩みの方 【超低分子だから可能なバツグンの吸収性】〜業界で最高位に低分子化された糖鎖物質〜 
通常の自然形態では分子量がとても長く、大きい鎖状の構造をしています。通常セルロースという人間の胃腸では消化できない食物繊維に覆われているため、多糖類を吸収することは困難です。 そのような吸収性の課題を解決するため、酵素処理とクエン酸を用いて長い分子を分解、粘膜吸収が可能な大きさ分子量450以下にナノ処理されていますので、長く複雑な代謝工程を経由せずに細胞へ糖鎖物質を補完(サプリメント)する事が可能となりました。
【安全性/エビデンス】 ■第三者機関を使い30日間連続投与試験を実施し、安全性を確認しています(亜急性毒性) ■ホスピスを含む全国90院以上の医療施設で採用 【飲み方】 就寝直前に1日20〜50ccを原液又は水などて希釈しゆっくりと飲用してください。 症状にあわせて1日最大量100ccまでお飲みいただけます。 詳しくは医師や薬剤師にご相談ください。 体調に合わせて飲用量を調整してお飲みください。 【フコイダンについて教えて!QA】 Q.【フコイダン】って何ですか? フコイダンはモズクやワカメ・コンブなどの海藻特有のヌメリ成分に多く含まれる、多糖類の一種です。 構造としてはフコースと呼ばれている糖に硫酸基が結合したもので、数多く連結したものの総称で「フコイダン」と呼ばれています。
Qモズク・海藻類を食べればフコイダンを摂取できますか? 病気の予防や治療を目的とし「モズク」を食べ続けるとすれば、一般的に言われている量で、1日約2Kg(市販パックで約20個)を食べ続けなければいけません。 しかし、それだけの量を食べたとしても、人間の体には海藻を消化する酵素がないため、フコイダンは体内に吸収することができずに、ほとんどが排出されてしまいます。 そのような問題を解決し、お年寄りや胃腸の弱い方、病気や手術等で体力の落ちてしまった方でも、十分に体内に吸収できるように考えられたものが、超低分子モズクエキス入りフコイダンです。
Q超低分子化のメリットとは? 人が食べ物を歯で噛み砕いて、胃で溶かし、体内に吸収される分子の大きさは、約3000〜4000分子量で、腸で吸収されるのは全体の4〜5%、後は排泄されてしまいます。いくら良いものであっても吸収されなければ意味がありません。もともとフコイダンは多粘性の多糖類なので分子量が大きく、体内で消化吸収される量はごくわずかです。病気等で胃腸が弱っている時は、特に栄養の吸収率が低下してる場合もあります。 超低分子モズクエキス入りフコイダンは、特殊な技法を用いて精製(大半が500分子量以下)することで、舌下からでも浸透できるほどの、驚くべき吸収率を実現しました。 通常、フコイダンは直接触れる臓器(口〜消火器)のガンにしか効果を期待できないと言われていました。 これは、フコイダンの分子量が通常30万〜40万と、あまりにも大きく体内に取り込めない為です。 この問題を解決するために開発されたのが超低分子技術です。 超低分子化されたフコイダンは腸管からの吸収を容易にし、血液に乗って全身のあらゆるガンに届くことが期待できます。
Qフコイダンは、なぜ癌に効くと言われているのですか? まだ研究の途中ですが、フコイダンを飲むことにより、(1)癌細胞のアポトーシスが引き起こされる。(2)免疫細胞が活性化される。(3)癌細胞に栄養を送る新生血管の抑制作用といった薬理作用が認められています。
Q(1)アポトーシス誘導作用とは? アポトーシスとは、「細胞にあらかじめプログラムされた死」のことで、寿命をむかえた正常細胞は自然に死んでいきます。細胞の自殺、細胞の自然死と呼ばれるものです。しかし、当然変異した異常細胞(癌細胞等)は、アポトーシスすることなく増殖し続ける特徴があります。フコイダンには、異常細胞だけに対し忘れた寿命を思い出させ、自然死させる働きがあると考えられています。これは、ガンに対して効果があるとされる アガリスクなどのキノコ類にはないフコイダン固有の特徴です。
Q(2)免疫細胞活性化作用とは? 健康な人たちにも日々3000〜4000個の異常細胞が発生しています。免疫力がある場合はリンパ球等の免疫細胞に処理されていますが、免疫力が低下すると処理能力も落ちてしまいます。フコイダンには、免疫細胞を刺激して人間本来の持つ自然治癒力を向上させる働きがあります。
Q(3)新生血管の抑制とは? ガン細胞はより多くの栄養を必要とするため自分専用の血管を作ろうとします。この血管ができるとガンはとても活発になり、また転移するためのルートとして使われてしまいます。フコイダンはこの血管を作らせないよう働きかけます。
Qフコイダンは、他の健康食品と比べてどう違うのですか? アガリクス、メシマコブ、プロポリス等の健康食品は、免疫力を活性化させて自己防衛能力で癌細胞を攻撃する間接的な働きです。したがって、免疫活性が上がるまで少々時間を様子場合もあり、免疫活性が上がらなかった人には抗癌効果はほとんど期待できません。 フコイダンは免疫活性もあげますが、免疫活性に頼ることなく癌細胞に触れさえすれば直接アポトーシスするように働きかける作用があります。また前記したような新生血管の抑制など3つの働きでガンに対抗します。 このような複数の作用を単体で持っていることが、他の健康食品との大きな違いです。
Qフコイダンに副作用はないのですか? フコイダンは、モズクやコンブなどの海藻類に含まれている天然の食物成分です。科学的につくられたものではありません。モズクやコンブをたべていることと同じなので副作用の心配はありません。 実際に臨床に使われている医療現場からも副作用の報告は上がっていません。
Q薬は他の健康食品と一緒に飲んでも大丈夫ですか? 基本的に食品から抽出されたものですので、心配ありません。
Q放射線治療・抗癌剤と、併用しても大丈夫ですか? 構いません。化学療法を行っていく上で最も心配される副作用「食欲不振、吐き気、倦怠感、脱毛等が 緩和された、又はなかった。」というお話はよくお聞きします。化学療法はガン細胞だけでなく正常細胞も ダメージを受けてしまいます。体力・免疫力低下防止の為にも飲用をお勧めします。
Qアトピーなどのアレルギーにもよいのですか? フコイダンは抗アレルギー作用があることがわかっています。フコイダンはTh2細胞のインターロイキン4生産系を抑制し、IgE(免疫グロブリンE)の生産を抑制すると考えられており、これが抗アレルギー作用につながると言われています。また、アトピー性皮膚炎や花粉症等に対しても効果があったと報告されています。
Q胃潰瘍にもよいのですか? 胃潰瘍の原因の約90%は、ヘリコバクターピロリ菌です。生命力が強く胃壁にへばりつく為、往々にして胃潰瘍になると言われています。フコイダンの硫酸基は、胃壁を直接防御する作用・ピロリ菌が胃壁にへばりつくのを防ぐ作用を持っていますので、胃潰瘍の治療薬として期待されています。
Qお酒の飲み過ぎで肝臓が悪いのですが、肝臓にはどうですか? 肝臓を悪くした方が、フコイダンを飲み出すことで、肝機能の数値がみるみる下がったという症例も報告されています。これは、フコイダンに含まれる豊富なアミノ酸(19種類・必須アミノ酸9種類含む)が新しい肝細胞の再生を促すためと考えられます。
Q海藻に含まれるヨードを制限されているのですが大丈夫ですか? 大丈夫です。超低分子モズクエキス入りフコイダンにヨードは全く含まれていません。 海藻を濃縮することにより、ヒ素を心配される方もいらっしゃいますが、ヒ素も完全に取り除いています。 安心して飲用されてください。
Qそんなに良い物なら、なぜ薬にならないのですか? 厚生労働省から薬をして認可されるまでには、膨大な臨床例やデータを取るための時間と、莫大な費用がかかります。 現在、九州大学病院が代替療法のプロジェクトチームを組み、超低分子モズクエキス入りフコイダンの研究を進めていますので、今すぐには無理でも、将来的には有り得る話かもしれません。 しかし、一刻も早くフコイダンを必要とされている方がいらっしゃる現実を考えると、健康食品という形で飲んでいただくのが現段階ではベストだと思います。
Qフコイダンの研究は日本だけですか? アメリカは、治療医学の最先端を行く国ですが、それと同時に予防医学も進んでいます。 日本食が身体に良いということは、世界中で知られていますので、日本の食材もまた研究対象となることが多く、フコイダンに対する認知度も高く、特に注目を浴びています。
Q一日にどれくらい飲んだらいいですか? 健康維持であれば、一日に30ml〜60mlくらいを目安にお飲みください。 病気の治療を目的とされる場合は、病種、年齢や体調、現在の治療状況に個人差があるので、1人1人の量は当然違ってきます。これはフコイダンに限らず、他の健康食品でも同じです。 ただ市販のものを買って目安で飲むだけでは満足な効果は得られないでしょう。 フコイダンの知識を持った医師、またはカウンセラーへご相談ください。特に癌対策を目的とされる方は、飲料量がとても重要となります。癌の特徴は際限なく増殖・転移していくところにあります。フコイダンは異常細胞に触れることでアポトーシスが引き起こされるので、増殖スピード・転移巣が多ければ、当然、必要となるフコイダンの量も多くなります。
Qいつ飲んだらいいですか? 一番効果的に吸収されるのは、空腹時(食前・食間)です。一日の必要量を数回に分けて飲用されることをお勧めします。
Qどのくらいの期間飲めばいいですか? 例えばアルコールに酔いやすい人とそうでない人がいるように、フコイダンも1人1人効果の現れ方はまちまちです。フコイダンを飲み始めたら1ヵ月ごとに、病院での血液検査とともに経過報告をしてもらい、その後の方針を医師またはカウンセラーへと相談することが、改善の近道です。 また、改善後も再発防止の意味で健康維持量を飲用し続けることをお勧めします。 同時に、ガンになりにくいよう生活習慣にも気をつけるようにしてください。
Qどうやって飲んだらいいのですか? そのままお飲みになるか、飲みにくい場合は紅茶に入れたり、ハチミツを加えたりしてお飲みください。 一回の飲料量を数回に分け口に含み(ためるように)、時間をかけてゆっくりとお召し上がりください。
Qフコイダン癌法にはどんなメリットがありますか?
1.QOL(クオリティオブライフー生活の質)を保てる。 ・身体にメスを入れないので臓器・組織の機能維持ができる。美容的にもOK。 ・抗癌剤のような副作用の心配がない・正常細胞にダメージを与えることがない。 ・入院の必要がない。(場合によっては、必要な事もあります。)
2.経済的負担が少ない。 自由診療(健康保険適用外)となる最先端医療のおおよその費用 粒子線治療約200万〜300万円放射線と違いガン部分のみを狙い撃ち出来る為、ほとんど副作用がでない。 各種抗癌剤"1セット約30万〜40万円 *平均10〜20セッチ使用"指定ガン部位以外の使用、及び効果が期待できるが国内では未承認の薬(外国では承認済) 乳房再手術約20万〜300万円乳がんで切除した乳房の再建手術 細胞免疫療法"1セット約100万〜300万円 *平均3〜4セッチ使用"患者本人の免疫細胞を取り出し培養・増殖さ再び体内に戻す
3.改善後も再発の可能性が低い
Q「産毛が生えるって本当ですか?」 以前に比べ、多少は増えたと言う人もいます。ただし、健康食品なので増毛のCMのように明らかに、とまではいきません。その他、白髪が減ったという声もあります。
Q慢性便秘で、吹き出物があり不眠症気味です。フコイダンは30ml/日でも効果はありますか? 効果は期待できませんが、最初に効果を体感したいのであれば、30ml/日では少ないかも知れません。 最初の1ヶ月位はもう少し多めに飲んでもらい、徐々に量を減らしてみてください。
Q皮膚病(毛孔性苔癬)で、20年悩まされています。また、便秘気味でもあります。 フコイダンは内臓(特に胃腸)の調子を整えるので、短期ではなく長期的に継続飲用しながら、他の外用薬と併用されている方はいます。慢性的な疾患であれば、外用薬のみに頼るのでなく本来の体質を改善する必要があるかと思います。まずは腸内の働きを整えるためにも一度、飲用されることをお勧めします。
Qフコイダンはアトピーに効果が出ているようですが、皮膚病(毛孔性苔癬)に効果があった実例はありますか? 腸からの改善をするという意味で効果があった実例はありますが、外用薬と違い、体質改善です。ある程度の継続飲用が必要だと思います。
Q冷えたものを飲むと胃に刺激があるので暖めてもいいですか? 暖めても品質には変わりございません。元々瓶詰めする前に、80度まで熱入れされており、沸騰ではなく、飲みやすい人肌程度に暖めるのは可能です。飲まれる時間に合わせて、前もって冷蔵庫から出して常温に近い状態でのまれてもいいと思います。
Q年齢や体質などの制限は? フコイダンはモズクやコンブなどの海藻類に含まれる、天然の食物繊維です。 モズクやコンブを食べているのと同じことなので、科学的に作られた薬と違い、年齢を問わずどなたでも継続敵にお飲みいただけます。
Qときどき、味が変化している気がします。 『がんじゅうフコイダン』は天然のモズクが原料です。モズクを摂取した時期や気候によって多少の味の変化が生まれますし、これこそが”天然”の特徴ともいえます。味や色、ヌメリ度が変わっても、フコイダンをはじめとする栄養部分の含有量は常に安定しています。安心してお飲みください。
Q賞味期限は? 未開封で2年です。
|