葬儀のしおり
ドン・ボスコ社
(ショップページで詳細を見る|特定商取引表示(返品について))
[在庫あり]
販売価格:630円(税込)
この商品を買った人はこんな商品も買っています
商品説明
|
泉富士夫 編 63頁 210×150mm 定価 630円(本体 600円+税) ISBN 4-88626-120-5 1993年9月20日 初版発行 キリスト信者は、洗礼によってキリストの死と復活の神秘にあずかり、神のこどもとして、新しいいのちを歩んでゆく。日々古い自分に死に、神と人々に仕えるよう努力してきたキリスト者にとって、死はこの世から永遠の命へ移るときである。従って、境界は葬儀において、何よりも復活信仰を表明し、キリストによって死者を神のみ手にゆだねる。こうして、わたしたちは互いに救いのわざにあずかり、遺族・参列者は希望と慰めを受ける。 「カトリック儀式書 葬儀」と併用するために編集されたキリスト教葬儀のハンドブック。 葬儀のキリスト教的意義 通夜 教会あるいは自宅で行う通夜 教会で行う通夜 葬儀 葬儀ミサ 告別と葬送 火葬 聖歌 みもたまも、やさしきみ母、愛のみはは、主にまかせよ いつくしみふかき、主よみもとに、かみともにいまして 神のそそがれる目は、神のはからいは、神は私を救われる 神よ、あなたのいぶきを、神よ あなたの顔の光を 神を敬う人の死は、主はわれらの牧者、谷川の水をもとめて
|
商品レビュー
Facebookアカウントをお持ちでない方は書込みできません
















