アポートシスフコキサンチンは、フコイダンの最新先端研究から生まれた全く新しいドリンク型フコイダン サプリメントです。 時代は「フコイダン」から「フコキサンチン」に移行しています。 今までお召し上がりになっていたフコイダン食品で答えがでなかった方は、是非一度お試しください。 アポートシスフコキサンチンの2本組みで1本でお買い上げになるより価格的にお得です。 フコイダンサプリメントの概念を一掃する全く新しい画期的なドリンク型健康サポート食品です。 |
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| 硫酸化フコース (硫酸基結合15%以上) + フコサリシレート(CCKs) アスコフィラムプラス フコキサンチン |
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アポトーシスフコキサンチンとは 硫酸化フコース(ダービリアフコース硫酸基結合15%以上)と、従来のフコイダンを上回る画期的なアスコフィラムプラスをベースに、高濃度低分子フコキサンチンと高濃度低分子フコサリレシート(CCK)が豊富に配合されています。 更に、赤ショウガを配合することにより、フコサリレシート(CCK)を補完します。 従来のフコイダンサプリメントの概念を超えた低分子化ドリンク型サプリメントです。 |
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■ダービリアとは いきなり「ダービリア」から説明させていただくのか? 硫酸化フコース(フコイダン)の原料物質だからです。 ダービリアとは南米チリ産のコンブ類の海藻です。 沖縄産モズクもトンガ産モズクもありますし、コンブも日本近海で採れるのに、わざわざ南米産のダービリアを原料に使うのでしょうか。 チリ産のダービリアから、フコキサンチンと良質のCCKsが抽出できるからです。 既存原料との一番の違いはアポノイドが抽出できるのがチリ産のダービリアのみであることです。 |
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| ■硫酸化フコース(フコイダン)とは |
 | ダービリアのフコースはフコイダンの一種であり、沖縄モズクやメカブ、昆布などの褐藻類のヌルヌル成分に多く含まれる粘質多糖類の一種です。 フコイダン自体は、1913年にスウェーデンのキリン博士によって発見されましたが、まったく注目されませんでした。 新たな機能性が見出されて、ここ10年ほどの間に研究が進み、広く普及してまいりました。 既存のフコイダンサプリメントの原料は、沖縄産モズクやトンガ産モズク、コンブなどが主流でした。 この製品では、南米チリ産のコンブ類の海藻である「ダービリア」から抽出したフコイダンを特に「ダービリアフコース(硫酸化フコース)」として区別しています。 | |
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■硫酸化フコース(ダービリアフコース)とは ダービリアフコースはアガリスクなどのキノコ系や、アラピノキシランなどと同じ多糖類の物質ですが、他の多糖類とは異なりダービリアフコース中の糖(フコース)に硫酸基が付着している硫酸化フコースを持っていることが、ダービリアフコースです。 フコースに付着している硫酸基は、水分を保持しながらヌルヌルやゲル状態を作りだします。また、硫酸基は人間の胃粘膜の粘質性の成分でもあるため、フコース(ダービリアフコース)が胃の中に入っていった時に、このヌルヌル成分が胃の粘膜ととてもなじみやすいという特徴を持つのです。 他の多糖類とはまた異なったフコース(ダービリアフコース)が持つ機能性は、硫酸基が糖(フコース)に付着しているというその特殊な分子構造にあります。 アポトーシスフコキサンチンには、硫酸基結合量15%以上のダービリアフコース(硫酸化フコース)が含有されています。 |
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■アスコフィラム+ アスコフィラム+とは、北欧を中心に自生している褐藻類の一種であるアスコフィラム・ノドサムと、メカブを混合抽出した海藻抽出物です。 アスコフィラム・ノドサムは、ノルウェーでは乾燥させてお茶として飲まれている一方で工業的には食品添加物(安定剤)であるアルギン酸の原料として使われています。 また、ワカメの根本の肉厚でヒダ状の「胞子のう」の部分をメカブと呼び、メカブは、葉の部分や茎の部分よりアルギン酸やヨード、カルシウムが2割も多い栄養豊富な部分です。 メカブには、私たちの健康に必要なEPA(高度不飽和脂肪酸)を多く含んでいます。 アスコフィラム+、メカブとともにミネラルや必須元素などが含まれており、コンブと比較してカルシウムが2倍、鉄分5倍、ビタミンAが2倍以上、ビタミンEは15倍も含まれています。 アスコフィラム+は、従来のフコイダン製品を凌駕すると予想されている物質です。 |
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| ■フコキサンチンとは フコキサンチンは、コンブ、ひじきなどの褐藻類に含まれる成分で、非プロビタミンA類のカロチノイドです。 フコイダンの研究が進み、フコイダン成分としてのフコキサンチンが発見されました。 カロチノイド類は、その抗酸化作用がよく知られていますが、ベータカロテンやリコピン、ルチンは、酸素がある条件下(好気的条件)で、よく抗酸化作用を発揮します。 フコキサンチンは、酸素が低レベル(嫌気的条件 たとえば生物の体内)でも抗酸化作用を発揮します。 これがフコキサンチンの大きな特徴です。 *非プロビタミンA類は、生体内で、ビタミンAとならないものの総称で、フコキサンチンのほかルティンやリコピンも、この仲間です。 *【重要:フコキサンチン】 既存のフコイダンサプリメントは味噌汁に入れてお召し上がりになれましたが、フコキサンチンは熱に弱いので常温でお召し上がりにことをお勧めいたします。 |
 フコキサンチン構造式 |
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| ■フコサリシレート(CCK)とは |
 | フコイダンの研究の中で新しく発見された新規物質で、フコイダンのそれまで考えられていたことが、実はフコサリシレート(CCK)の働きであることが明らかにされました。 南米チリ産のダービリア以外の渇藻類にもフコサリシレート(CCK)が当然含まれることが予想されますが、その活性が確認されているのは南米チリ産のダービリアのCCKsのみです。 その構造は、サルチル酸骨格を持ち、マグネシウムを1分子を持つ新発見の物質です。 | |
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| ■赤しょうがエキスとは |
| 赤しょうがには、ショウガの特徴的な精油成分(辛味成分)のほかに、根皮にアントシアニンやタンニンを有することで、赤紫色を呈します。 このアントシアニンに関しては、姉妹製品のサイエンス フコースの前製品であるDASフコースQVで配合されていた「コエンザイムQ10」から赤しょうがエキスに成分変更したことにより、より強化されました。 |
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| 品名 | アポトーシスフコキサンチン 2本組 | | 名称 | 清涼飲料水 | | 原材料名 | 褐藻抽出物(L-フコース・フコキサンチン・CCK)、赤ショウガエキス、ステビア、クエン酸、VC、VB6、VB12 | | 内容量 | 900mlX2本 | | お召し上がり方 | 健康補助食品として1日30ml?180mlを目安に、空腹時にそのままお召し上がり下さい。 | | 保存上の注意 | 高温多湿を避け、直射日光を避けて保管してください。 | | 品質保持期間 | 製品パッケージに記載(2年間) | | JANコード | 4282327490277 | |
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| ■栄養成分表示 |
| エネルギー | 21kcal | | 炭水化物 | 5.2g | | 脂質 | 0.1g | | たんぱく質 | 0.1g | | ナトリウム | 73mg | |
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