ジンブロ 2007(ポルトガル)
wine-nets おおはし
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販売価格:1,320円(税込)
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商品説明
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複雑味のあるアロマ。ジャムのような完熟した赤果実、チョコレート、バニラ、森林の香り。完熟したタンニンは、しっかりあるが滑らかで溶け込んでいる。エレガントで、骨格のしっかりしたパワフルな味わい。果実味にあふれていて、余韻は長い。 ■原産国 ポルトガル ■ ドウロD.O.C. ■ ブドウ品種 : トウリガ・ナシオナル30%、 トウリガ・フランカ30%、、ティンタ・ロリス20%、 ティンタ・バロッカ20% ■ 土壌 : シスト土壌、花崗岩 ■ 平均樹齢 : 50年以上 ■ 栽培面積 : 15ha ■ 年間平均生産量 : 20,000本 ■ 収量 : 30 hl/ha ■ 受賞暦 【2005年Vintage】 ジャパン・ワイン・チャレンジ2008にて銅賞 【2004年vintage】 インターナショナルワインチャレンジ2007にて金賞/ ヴィニュロン・アンデペンダン・コンクール2007にて銀賞コンクール・モンディアル・ブリュッセル2007にて銀賞 【2003年vintage】 ベルリン・ワイン・トロフィー2007にて銀賞 |
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キンタ・ド・ジンブロについて
1993年にマヌエル・ピント・エスパニョル氏が始めた家族経営のワイナリー。キンタ・ド・ジンブロ(ジンブロの畑)は、ドウロ・スペリュール地区に位置し、長年に渡って、Feuerheerd & Ca Lda社(現在のBarros & Almeida社)のヴィンテージ・ポート用のブドウを造っていました。畑名のついたヴィンテージ・ポート「キンタ・ド・ジンブロ1875」が記録として残っていることも、ここが長年一流の畑であったという証明になります。この畑のポテンシャルを生かすために、マヌエル氏はBarros & Almeida社から2003年にこの畑を獲得し、自社元詰めのワインを造り始めました。絶え間ない努力の結果、既に数々の賞を受賞する程、近年注目が高まっています。
1993年にマヌエル・ピント・エスパニョル氏が始めた家族経営のワイナリー。キンタ・ド・ジンブロ(ジンブロの畑)は、ドウロ・スペリュール地区に位置し、長年に渡って、Feuerheerd & Ca Lda社(現在のBarros & Almeida社)のヴィンテージ・ポート用のブドウを造っていました。畑名のついたヴィンテージ・ポート「キンタ・ド・ジンブロ1875」が記録として残っていることも、ここが長年一流の畑であったという証明になります。この畑のポテンシャルを生かすために、マヌエル氏はBarros & Almeida社から2003年にこの畑を獲得し、自社元詰めのワインを造り始めました。絶え間ない努力の結果、既に数々の賞を受賞する程、近年注目が高まっています。
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